2006年10月27日

映画「サッド・ムービー」

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かわいい「サッドムービー」

【あらすじ】
恋に不器用な消防士ジヌは、プロポーズを待ち望む恋人スジョンの気持ちに気付きながらも、なかなかその一言が言い出せず、彼女の気持ちは限界に近づいていた。ゴールの見えない恋に終止符を打たれたハソクは、彼女の気持ちを取り戻せると信じて「別れさせ屋」という奇妙な仕事を始める。忙しすぎる母親に反発して、困らせてばかりいた小学生のフィチャンは、ある日、母が重病にかかっているという事実を知ってしまう。初めて恋に落ちた耳の聞こえない少女スウンは、告白する勇気を出せせないままに、彼がフランスに留学するというウワサを聞きつけてしまう…。

【解説】
本作品は、8人に訪れるそれぞれの「さよなら」の形と、そこに込められた温かくも切ない想いを描く感動作。『デイジー』に主演し、映画監督デビューも間近なチョン・ウソン、神秘的で陰りある雰囲気と、ホワンとした温かさを兼ね備えた演技が魅力のイム・スジョン。歌手としてもアルバムを出していて、万能エンターテイナーとして活躍するチャ・テヒョン、といった当代きっての、若手実力派俳優たちが、あなたの心を何度も何度も揺さぶります!

【感想】
久々に試写会に行って参りましたぁわーい(嬉しい顔)今回はテスト最終日でテンションがた落ちバッド(下向き矢印)の中M・Kちゃんが付き合って下さいました揺れるハート有難ねぇぴかぴか(新しい)
ってか、その前に「手紙」って映画(山田孝之/沢尻エリカ/玉山鉄二・・・)のCMで泣きそうになっちゃいました(ワラ)近頃涙もろいのかも・・・顔(汗)
まぁ、それはおいといて、映画の方は・・・ちょびっと泣けましたねもうやだ〜(悲しい顔)8人で4つのストーリーが同時進行的になってるんですけど、結局最終的に泣けたのは「親子の別れ(母親が病気)」「消防士の彼との別れ」でした顔(笑)どっちかっていうと、泣くシーンより「クスッ」って笑えるようなシーンが多かったと思いますハートたち(複数ハート)
なんだかんだいって、私は病気の話に弱いみたいです顔(え〜ん)
ドラマ「1リットルの涙」ではボロ泣きでしたから顔(泣)でも、あれは本当に泣けますよぉ顔(汗)見てない人は借りてくるべしexclamation(ワラ)(でも、沢尻エリカはあんまりすきではないです^^;)

ニックネーム Sakae at 18:30| Comment(2) | TrackBack(0) | 管理人のテキトー映画宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月16日

映画「SAW3」

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かわいい「SAW3」

【解説】
2004年、2005年と連続公開したソリッド・シチュエーション・ホラーの<ソウ>シリーズの3作目の日本公開が11月18日に決定しました。
『SAW』の監督・脚本チームのジェームズ・ワン、リー・ワネル製作総指揮、『SAW2』でその才能を開花させたダーレン・リン・バウズマン監督による、新らたな傑作が日本に上陸!今回はワネルとワンによる原案を、ワネル自身が練りに練り上げ、シリーズの新たな可能性を示します。バウズマン監督の演出はさらに過激になり、究極の「ソリッド・シチュエーション」はさらなる進化を遂げる!


【あらすじ】
目覚めたら、食肉工場の地下室。扉を開けると、鎖につながれた3人の男女。貯蔵庫には、最愛の息子を飲酒運転で轢き殺した男。解体場には、犯人に軽罪しか与えなかった判事。冷凍室には、ひき逃げを目撃しながら証言しなかった女。“さあ、ゲームをしよう。この3人の運命はお前次第…”俺は、息子を殺した人間たちを処刑するのか・・・?

【感想】
まだ見てないのに「感想」と言うのは少しおかしいような気がするが・・・。私の大好きな映画「SAW」の第三作目「SAW3」が2006年11月18日公開することになったそうなんですぴかぴか(新しい)
大体の映画は、やはりかぃをおう毎にすごみが無くなってしまうような気がする。SAWはどうなのだろうか・・・しかし、こんな話を耳にしましたexclamationなんと「SAW3」は一度怖すぎて公開危機にも陥ったらしい顔(なに〜)ぅ〜ん・・・これは期待できる顔(イヒヒ)

以前の記事
⇒『SAW/ソウ』  公式サイト:http://www.sawmovie.jp/
⇒『SAW2/ソウ2』公式サイト:http://saw2.jp/
ニックネーム Sakae at 19:42| Comment(15) | TrackBack(1) | 管理人のテキトー映画宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月13日

映画「スタンドバイミー」

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かわいい「スタンドバイミー」

【解説】
森の奥にあるという事故死体を見に出かけた4人の少年たちの小さな冒険旅行を通して、少年期の特異な友情、そして訣別の姿をノスタルジックに描く。製作はアンドリュー・シェインマン、ブルース・A・エヴァンス、レイノルド・ギデオン、スティーブン・キング原作の『死体』をレイノルド・ギデオンとブルース・A・エヴァンスが脚色。監督は「シュア・シング」のロブ・ライナー、撮影はトーマス・デル・ルース、美術はデニス・ワシントン、音楽はジャック・ニッチェ、編集はロバート・レイトンが担当。出演はウィル・ウィートン、リヴァー・フェニックス、コリー・フェルドマン、そしてリチャード・ドレイファスが特別出演。
【感想】
結構前に見たことがあり、今回2回目だったのですが、年齢が変わるとこんなにも感じ方が違うのだなぁと思いました。
個性あふれる四人の少年の心の移り変わりや、1つ冒険によりたくさんの事を乗り越え成長していく姿が鮮明に描かれていると思います。そして、その少年達のすべてをより際だたせてくれているのがなんと言ってもあの曲「Stand by me 」ぴかぴか(新しい)だれもが聞いたことあるのではないだろうか?もちろん「Stand by me 」だけではなく、場面場面を彩る「Rockin' Robin 」等の曲も素晴らしく、見ている側に少年達の気持ちが伝わってくると思いました。

ニックネーム Sakae at 19:16| Comment(4) | TrackBack(0) | 管理人のテキトー映画宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月14日

映画「バタフライ・エフェクト」

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かわいい「バタフライ・エフェクト」
【解説】
初期のごく小さな差違が、将来的に予測不能な大きな違いを生じるというカオス理論を効果的に取り入れた異色サスペンス。“バタフライ・エフェクト”とは、カオス理論を“一匹の蝶が羽ばたいた結果、地球の裏側で竜巻が起きる”という喩えで表した有名な言葉。主演は「ジャスト・マリッジ」のアシュトン・カッチャー。愛する者を救うため、過去を書き換えようとした男が体験する想像を超えた出来事をスリリングに描く。
 少年時代、エヴァンは記憶を喪失する“ブラックアウト”を起こすことがしばしばあった。そこで、精神科の医師の勧めに従い日記をつけるようになるエヴァン。そんなある日、エヴァンが13歳の時、ひとつの出来事が原因で幼なじみケイリーとの仲が引き裂かれてしまう。しかしその時にも彼にはブラックアウトが起きていた。やがて大学生となり、ブラックアウトもなくなり平穏な日々を送っていたエヴァンは、ふと幼い頃の日記を手にとる。すると突然13歳のあの時の記憶が鮮明に蘇った。やがてケイリーのその後の運命を知ったエヴァンは、彼女への想いのあまり、ある行動に出るのだが…。
■スタッフ■
脚本・監督:エリック・ブレス、J・マッキー・グラバー
製作:クリス・ベンダー、A・J・ディックス、アンソニー・ルーレン、JC・スピンク
製作総指揮:トビー・エメリッヒ、リチャード・ブレナー、カイル・ボイター、ウイリアム・シベリー、デヴィッド・クリンツマン、ジェイソン・ゴールドバーグ、アシュトン・カッチャー
撮影:マシュー・F・レオネッティ
編集:ピーター・アマンドソン
音楽:マイケル・サビィ
VFX:コマンド・ポスト社、トイボックス社
■キャスト■
アシュトン・カッチャー(エヴァン)
メローラ・ウォルターズ(アンドレア)
エイミー・スマート(ケイリー・ミラー)
エルデン・ヘンソン(レニー・ケーガン)
ウィリアム・リー・スコット(トミー・ミラー)
ジョン・パトリック・アメドリ(エヴァン/13才)
イレーネ・ゴロバイア(カイライ/13才)
ケヴィン・G・シュミット(レニー/13才)
ジェッセ・ジェームズ(トミー/13才)
エリック・ストルツ(ジョージ・ミラー)
ケヴィン・デュランド(カルロス)

【感想】
私的にストーリー性もあり結構このみな映画でしたぴかぴか(新しい)こうぃう映画って結局最終的に内容を詰め込みすぎて見終わってから「っでなにがいいたかったの?」てな感じに理解が追いつかなくなる事が多いけれど、これは内容も濃すぎず薄すぎずで最後もすっきり(?)した終わり方だったので私は大満足でしたわーい(嬉しい顔)

ちなみに今日は学校がお休みだったのでのんびりできました顔(メロメロ)


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2006年08月21日

映画「理由」

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かわいい理由
【解説】
人気作家宮部みゆきが直木賞を受賞した渾身のミステリー巨編を、大林宣彦監督が大物スターたちを贅沢に起用し映像化したサスペンス・ドラマ。荒川のマンションで発生した一家4人殺人事件に端を発する不可解な謎を、多数の人々の証言から解き明かしていく。本作は元々WOWOWのテレビ向けドラマ作品として企画され、放映後に劇場公開が実現した。
 1996年6月5日、東京が暴風雨に見舞われていた深夜未明、荒川区にある超高層マンション“ヴァンダール千住北ニューシティ”で一家4人が殺される事件が発生する。住民台帳から犯行現場の2025号室には小糸信治一家が住んでいたことが分かる。当初4人の遺体はこの小糸家の人々と思われていた。しかし調べを進めるなかで、4人は小糸一家とはまったく赤の他人の別人であることが判明する。マンション管理人の佐野氏によるとこの部屋は以前から人の出入りが激しかったという。小糸一家の行方は? 殺された4人は何者か? 謎は深まるばかりだった…。
【感想】
160分・・・とにかく長い。連載小説だったら確かに面白いかもしれないが、映画だとどうにもこうにもまとまり切れてない気がしました。最初出演者を見てそれぞれのキャラができているようなできていないような・・。キャラの確立どころか人数が多く時間が160分なのでちゃんとしたそれぞれの演技の良さが出てないと思います。その中でマチャミが結構しゃべる役だったのに演技がへたくそexclamation×2あれもうちょっと良い人いなかったのだろうか・・・
出演者は
村田雄浩 交番の石川巡査長
寺島咲 片倉信子
岸部一徳 ヴァンダール千住北ニューシティー・管理人
大和田伸也 1225号室住人 佐藤義男
久本雅美 2024号室住人 葛西美枝子
宝生舞 資産家の妻 とし子
松田美由紀 佐藤の妻 佐藤秋江
赤座美代子 はましま学習教室経営者 小糸貴子
風吹ジュン 小糸信治の妻 小糸静子
山田辰夫 小糸信治
渡辺裕之 警察庁捜査一課警部
柄本明 片倉ハウス主人 片倉義文
渡辺えり子 義文の妻 片倉幸恵
菅井きん 義文の母 片倉たえ子
小林聡美 2026号室住人 北畠敦子
古手川祐子 砂川里子と呼ばれた女 秋吉勝子
加瀬亮 八代祐司
厚木拓郎 小糸孝弘
左時枝 宝井綾子の母 宝井敏子
細山田隆人 綾子の弟 宝井康隆
ベンガル 綾子の父 宝井睦夫
伊藤歩 宝井綾子
立川談志 綾子の祖父 宝井辰雄
南田洋子 石田直澄の母 石田キヌ江
石橋蓮司 「一起不動産」社長 早川一起
麿赤兒 「あきら玩具」元店主 Aさん
小林稔侍 石田直澄の弁護士 戸村六郎
宮崎将 石田直澄の長男 石田直己
宮崎あおい 石田直澄の長女 石田由香里
永六輔 「フラワーロード」の店主 有吉房雄
勝野洋 石田直澄
片岡鶴太郎 石田直澄の父 石田直隆
根岸季衣 砂川里子
峰岸徹 秋吉勝子の兄 秋吉克之
裕木奈江 イーストタワーの住人 B子
中江有里 作家

ニックネーム Sakae at 23:58| Comment(4) | TrackBack(5) | 管理人のテキトー映画宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

BLOGを始める前に見に行った試写会

2004年2月20日(日)
かわいいシャーク・テイル
【解説】
 「シュレック」シリーズのドリームワークスが海の中を舞台に描いたフルCGアニメーション。お調子者の小魚と心優しいサメの凸凹コンビが、海底を牛耳るボスザメ相手に繰り広げる一大騒動をパロディ満載で描く。主演のウィル・スミスとジャック・ブラックをはじめ、ボイス・キャストにはハリウッドを代表する豪華スターが集結。
 オスカーはクジラの身体を洗う“ホエール・ウォッシュ”で働く小魚のホンソメワケベラ。口が達者でお調子者の彼は、いつかはこのリーフシティで一番になるんだ、と大きな夢を抱いている。一方、街の大ボス、ホオジロザメのドン・リノを父に持つベジタリアンのサメ、レニーはサメの生き方になじめず悩んでいた。そんなある日、オスカーはレニーの獰猛な兄フランキーに追いかけられるが、運良くフランキーは錨が刺さって死んでしまう。それを見ていたクラゲが、オスカーが殺したと勘違いしたのをいいことに、オスカーは“シャーク・キラー”を名乗り、街の人気者に。しかし、オスカーは嘘の名声を守ることに四苦八苦。そんな時、オスカーは仲間から離れて平和な暮らしをと願うレニーと出会い、彼らは自分たちの悩みを解決するためある計画を考え出すのだが…。
【感想】この映画、私の大好きなウィル・スミスと香取慎吾君が主役の声優やってるんですよぉ揺れるハートマジ興奮しちゃぃましたよぉ(ワラ)内容的には頭に残らない感じの作品でしたふらふら「ベジタリアンで優しいサメのレニー」ってぃうのは良いのですが、「大きな夢を抱く小さな魚オスカー」ってなんか特徴つかめてねぇ〜ってかんじバッド(下向き矢印)なんとなくキャラクター層が薄いイメージかも・・・。


2004年2月27日(日)
かわいいコックリさん
【解説】
日本でも馴染みの深い霊を呼び寄せる禁断の遊び“コックリさん”がもたらす底なしの恐怖を描くコリアン・ホラー。いじめられっ子の転校生が悪戯で始めたこの遊びがかつての怨霊を呼び起こし、際限のない呪いが次々と連鎖していく…。監督は「友引忌」「ボイス」のアン・ビョンギ。
 とある高校に転入してきた女子高生ユジン。彼女は間もなくクラスメートからイジメの標的にされてしまう。イジメに耐えかねたユジンはある日、友人と共に深夜の教室で“コックリさん”を呼び出し、いじめっ子たちに対して呪いをかけるのだった。その際、彼女たちは呪いの効果を高めるため、“呪われた29番の席”を倉庫の奥深くから持ち出し使う。それは、30年前のあるおぞましい事件に関わる机だった。翌朝、呪いをかけられた一人が変死体で発見される。さらに他のクラスメートも次々と謎の変死を遂げる。ユジンは事態の重大さに恐怖するが…。
【感想】
この映画は結構恐かったし、内容は濃かったと思います。
私的にポイントが3つぴかぴか(新しい)1つめはミミズがく〜(落胆した顔)これが有るところからにょきにょきって・・・・ぅげぇバッド(下向き矢印)なんとこのシーン主演のイ・ユリさんが吹き替えなしで演じているらしい・・・プロってすごぃふらふらポイント2つめは黒いビニール袋とライターぴかぴか(新しい)この二つはかなりの場面で出てきますあせあせ(飛び散る汗)見どころと言うより、離すことのできない存在?みたぃなかんじです。しかぁ→しexclamation映画の中で一カ所だけ、黒いビニール袋をつがう使いかをする場面がぁるんでぇす顔(汗)ここはまじで恐いモバQやばぃです・・・。ポイント3つめはライトこれは3,4回出てくるのですが、このライトを使って催眠を行うのです。ここは恐いというか・・・
「なるほどぉ」って感じ(?)ですね顔(イヒヒ)
まぁ異常の3つを注意してみてみると、結構よりこの映画を楽しめると思います顔(汗)保障はできないけどね・・・ふらふら


2005年7月10日(土)
かわいい星になった少年
【解説】
『誰も知らない』で天才子役ぶりを見せつけた柳楽優弥が、象使いとなった実在の主人公を演じる。動物プロダクションを営む一家の息子、小川哲夢は、象の心が読める特技を持つ。そんな彼も、新しく買われてきた子ゾウのランディは調教できない。哲夢は一人前の象の調教師になろうと、専門の訓練学校のあるタイの田舎町へ向かう。タイトルが示すとおり、悲しい結末を予感させる物語だ。
象使いの訓練を通したタイの人との交流や、哲夢と家族それぞれの関係、淡い恋など、青春の要素が散りばめられ、誰もが共感しやすい仕上がり。柳楽の大人びた表情は、俳優としての成長を感じさせる。さまざまな芸が象の能力の高さを実感させてくれるし、象以外の動物たちのユーモラスな活躍も見どころだ。映像では実際にタイでロケを行った大自然が美しく、坂本龍一によるエキゾチックなメロディがマッチ。家族で観たい、爽やかな一作である。(斉藤博昭)
【感想】
主演の柳楽優弥君の演技を見るのはこの時が初めてだったのですが、結構期待していたので残念でした顔(汗)過大評価しすぎていたというのもあると思いますが、なんとなぁくあれ?ってところが多々目に付きました目内容はとても感動的ぴかぴか(新しい)象がたくさん出演しているので撮影大変だっただろうなぁと思いましたたらーっ(汗)
ちなみに坂本龍一さんの音楽は本当にすごぃexclamation×2感情の上下にうまくシンクロしているなぁと深く感動しましたぴかぴか(新しい)


2005年7月15日(金)
かわいいロボッツ
【解説】
大ヒットアニメ「アイス・エイジ」のスタッフが再び集結してつくり上げた感動の冒険ファンタジーCGアニメーション。ロボットだけが暮らす世界を舞台に、偉大な発明家になることを夢みる心優しいロボット、ロドニーが、慣れない大都会で困難に直面しながらも個性豊かなロボットたちと友情を築き、力を合わせて巨大な陰謀に立ち向かう姿を描く。
 小さな田舎町に暮らす男の子のロボット、ロドニー。貧しい家庭に生まれ、中古部品で作られていたロドニーはある日、偉大な発明家ビッグウェルド博士の“外見が何で作られていても、誰もが輝くことができる”との言葉に勇気と希望を抱くのだった。やがて発明好きな青年へと成長したロドニーは、立派な発明家になるという夢を叶えるため大都会ロボット・シティへと旅立った。そしてロボット・シティで中古ロボットの集団“ラスティーズ”と出会ったロドニーは、愉快な彼らと友情を育んでいく。そんな中、ロボット・シティでは大企業ビッグウェルド・インダストリーズの強欲な経営者ラチェットによって、中古ロボットを一掃する恐るべき計画が進められていた。
【感想】
はっきり言ってストーリーまぁA・・・。でもやっぱり映画「アイス・エイジ」の監督クリツ・ウェッジexclamation×2すごく細かいところで笑いを撮ってきますよぉ揺れるハート(私的に街灯のキャラがすきハートたち(複数ハート))そこがやっぱり見どころぴかぴか(新しい)あと、日本語吹き替えを見る人は、主人公の草なぎ君はぉぃとぃて、山寺宏一さんるんるんこの人は本当に声優としてすばらしいと思いますぴかぴか(新しい)まじ尊敬顔(メロメロ)


2005年7月24日(日)
かわいいマダガスカル
【解説】
ニューヨークの動物園を抜け出した4頭の動物たちが珍道中を繰り広げるドリームワークス製作のコメディ・アニメ。都会で快適な生活を謳歌していた仲良し4頭組が、ひょんなことからアフリカのマダガスカル島に流れ着き、弱肉強食の野生の世界に戸惑いながら力を合わせて困難を乗り越えていく姿をコミカルに描く。
 ニューヨークのセントラルパーク動物園。人間好きなライオンのアレックス、好奇心旺盛なシマウマのマーティ、心配性なキリンのメルマン、そしてみんなのまとめ役カバのグロリアの4頭は大の仲良し。彼らはみな、快適で贅沢な暮らしを満喫していた。だがある日、マーティがテロリストのペンギンたちと一緒に動物園を脱走してしまう。慌てて連れ戻そうと後を追うアレックスたちだったが、結局4頭は街中で捕らえられ、船に乗せられてしまう。おまけに航海中の思わぬハプニングで4頭は海に投げ出され、ついにはマダガスカル島へと流れ着くのだった…。
【感想】
内容はありきたりな部分があったけれど、それを気にさせないキャラクターの濃さ(ワラ)結構面白かったですわーい(嬉しい顔)シマウマのマーティは日本語吹き替えで柳沢慎吾さんがやっているのですが、キャラクターとぴったりで顔もなんとなくにてまいしたぁるんるん


2005年11月20日(日)
かわいいマジシャンズ(仮題)
【ぁらすじ】
大晦日の夜。森の中のバーに、かつて「ザ・マジシャンズ」という名のバンドを組んでいた若者たちが集まっている。女性ギタリストのチャウンが3年前の大晦日の夜に窓から飛び降りて自殺した後、バンドは解散してしまっていた。今、バンドのメンバーたちは亡くなった同僚を偲びつつ、かつての素晴らしかった日々を思い起こそうとしている……。
【解説】
この映画を聞いたことある人はそうはいないと思うのですが一応紹介させていただきますたらーっ(汗)なぜこの映画があまり知られていないと思うのかというと、私はこの映画を第6回東京フィルメックスという映画祭で鑑賞しました。東京フィルメックスとは簡単に言うとアジアを中心に数多くの新しい才能を発掘するための国際映画祭で、上映後に監督によるQ&Aやトーク・イベントを行うとぃぅもので、作り手と観客の意見交換のような映画祭なんですわーい(嬉しい顔)といってもこの映画は第6回の最優秀作品には選ばれなかったのですが、結構奥の深い物でしたが、はっきりいって何が言いたいのかしっかりとメインを掘り出せてないのを感じましたわーい(嬉しい顔)まぁ内容はおいといて、95分ワンカットで撮られているのはすごぃと思いましたぴかぴか(新しい)そんな映画今までに見たこと無かったので本当に驚きました顔(なに〜)それと、音楽はゆっくりなテンポでとても気持ちの良い歌声でしたハートたち(複数ハート)


【CAST】
出演:チョン・ウンイン、チャン・ヒョンソン、イ・スンビ、キム・ハクソン、カン・ギョンホン

【STAFF】
ソン・イルゴン/監督
1971年、ソウルに生まれる。ソウル芸術大学を卒業した後、ポーランド、ウッジの国立映画大学に留学。99年に監督した短編映画『最後のピクニック』がカンヌ映画祭短編コンペティションで審査員特別賞を受賞。2001年、デジタルビデオで撮影した初の長編作品『フラワー・アイランド』を監督。同作品はヴェネチア映画祭「現代の映画」部門で上映された後、プサン映画祭、東京フィルメックスで最優秀作品賞を獲得。パク・キョンヒ監督作品『A Smile』(03)には俳優として出演している。監督作品として、日本でも劇場公開された『スパイダー・フォレスト/懺悔』(04)の他、『Feathers in the Wind』(04)などがある。

製作:イ・ヨンジュ 脚本:ソン・イルゴン 撮影:パク・ヨンジュン 美術:ホンジ
録音:キム・ボンス 編集:チェ・ジェグェン

2005年・95分・35mmカラー・日本語字幕
ニックネーム Sakae at 19:45| Comment(0) | TrackBack(2) | 管理人のテキトー映画宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

映画「GOTHIKA」&「SEVEN」

かわいいGOTHIKA
【解説】
記憶を失った女性犯罪心理学者が、夫殺害の容疑で収監されたうえ、自分の心を操ろうとする何者かの存在に苦しめられるスーパーナチュラル・スリラー。ハリー・ベリー、ロバート・ダウニー・Jr、ペネロペ・クルスの豪華共演が実現。監督は俳優としても活躍する「クリムゾン・リバー」のマチュー・カソヴィッツ。監督としては彼のハリウッド・デビュー作となる。製作はジョエル・シルヴァーとロバート・ゼメキスが設立したホラー専門プロダクションのダーク・キャッスル・エンタテインメント。
【ぁらすじ】
 優秀な犯罪心理学者のミランダは、夫が監督している女性専用刑務所の精神病棟で働いていた。患者の中には殺人犯クロエのように、事実とも作り話とも判断つかない恐ろしい拷問や暴力を告白し、彼女を混乱させる危険な女性もいた。ある夜、ミランダは帰宅途中に奇妙な少女と遭遇、そのまま記憶をなくしてしまう。やがて、意識を取り戻した彼女は、夫が惨殺され、自分がその容疑者となり、それまで働いていた精神病棟に収容されていることを知る。ミランダは担当のグレアム医師に、自分は正気で、夫を殺してなどいないと懸命に訴えるのだったが…。
【感想】
もっとすんごぃ恐いのかと思ったけど「ぅ〜ん」としかぃぇなぃ感じだった顔(汗)結構先が読めるなぁと思った。ペネロペ・クルスがクロエ・サバとぃぅ囚人役で出るのだが、その役は実際必要だったのかなぁ?っと思った。すごく美人で、演技は上手くて良いのになんでこんな
いてもいなくても良いよぉな役なのだろうかと少し疑問に思った。かわいい

SEVEN(SE7EN)
【解説】
キリスト教の“七つの大罪”になぞらえた奇怪な連続殺人事件を追う二人の刑事を描いたサイコ・サスペンスで、アメリカ・日本ともに大ヒットを記録した。凝りに凝ったオープニングが象徴するように、D・フィンチャー(「エイリアン3」)のスタイリッシュな画造りと、B・ピット&M・フリーマンの渋い演技が光る一編。ただ“刑事モノ”として観ると意表を突く展開であるが、“ホラー”として観ればいたって予定調和的な物語ではある。
【感想】
結構内容は私好みだった黒ハート前の記事で紹介したSAWに結構近い物を感じた。SAWを見て面白かった人にはお勧めかもぴかぴか(新しい)でも、SAWと決定的に違う点は主演の視点かなぁ?っと思いました。この映画はなんといってもブラッド・ピットとモーガン・フリーマンがかっこぃぃ&演技が上手ぃGoodそれとこの映画の題名であるSEVEN(SE7EN)は七つの大罪がもちろん主であると思うが、1週間の7日というのも意味として含まれていると思った。この映画は結構こっていて面白かったけれどラストがなんともなぁ・・・ってかんじでした。


【注意】↓これより下はネタバレ↓
なんだか書かずにはいられなぃので、ネタバレスタートしちゃぃまぁす(ワラ)
まず犯人exclamationなんであんなちょぃ役exclamation&questionそれにはやく居所捕まれすぎだよ・・・ブラピもモーガン・フリーマンも運良すぎだろexclamationと思ったたらーっ(汗)そこがかなり苦しい点・・・ダッシュ(走り出すさま)
それはぉぃとぃて、ラストシーンもうやだ〜(悲しい顔)
犯人(ケヴィン・スペイシー)がブラピの夫婦を妬んだ=7つの大罪の1つ「ENVY」(ねたみ)を自分が死ぬことで終わらせた。とぃうのは結構私は謎的だなぁと思った顔(なに〜)それに犯人が自首して2体の死体があると行ったところから話がなんとなく予測できる・・・。
まぁ内容はそんなところだけど、映像は結構すばらしぃぴかぴか(新しい)死体の感じゃ犯人の考え方などはとても面白かった顔(イヒヒ)まぁ一人目の被害者は非現実的だけどね^^;)
ニックネーム Sakae at 19:28| Comment(1) | TrackBack(1) | 管理人のテキトー映画宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月09日

映画「宇宙戦争」

宇宙戦争.bmp
かわいい宇宙戦争
【解説】
スティーヴン・スピルバーグとトム・クルーズが「マイノリティ・リポート」に続いてコンビを組み、有名なH・G・ウェルズの同名原作を53年に続き再映画化したSFスペクタクル超大作。異星人による地球への侵略と壮絶な破壊、さらには思いもよらぬ事態に混乱しながらも家族の愛と絆を確かにしていく主人公の姿を壮大なスケールで描く。共演は「ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ」のダコタ・ファニング。
 アメリカ東部のニュージャージーに暮らすレイは労働者階級のごく平凡な男。別れた妻との間には息子のロビーと娘レイチェルがいた。そして子どもたちとの面会の日、その異変は何の前触れもなく唐突に訪れた。晴天だった空が突如不気味な黒い雲に覆われると、吹き荒れる強風の中、激しい稲光が地上に達し、地面に巨大な穴を空ける。すると大地が震え、地中で何者かが激しくうごめき始めたのだった。その光景を呆然と見つめていたレイ。町が次々と破壊され、人々がパニックに陥る中、レイは子どもたちのもとへ駆けつけ、彼らを守るため懸命に奔走するのだった。
【感想】
ぅ〜ん・・・なんだかスピルバーグどうしたんだろう?って感じでした顔(汗)キャラクターにも思い入れが出来ないし、終わり方がとにかく単調だった。作品構成が・・・。まず宇宙人が攻めてきた理由も分からず消える瞬間も・・・。なんだかなぁ顔(汗)見る人は期待しないで見た方がよいかも・・・。

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映画「ブラザーズ・グリム」

ブラザーズ・グリム.bmp
かわいいブラザーズ・グリム
【解説】
「未来世紀ブラジル」「12モンキーズ」の奇才テリー・ギリアム監督がグリム童話誕生秘話をイマジネーション豊かに描き出したダーク・ファンタジー・コメディ。地方の村々を巡り民間伝承を蒐集するかたわら、魔物退治と偽り村人から多額の報酬を得ていたペテン師まがいのグリム兄弟が、ある時本物の魔女と対決するハメになるさまを、『赤ずきん』『ヘンデルとグレーテル』『眠れる森の美女』などのエッセンスを散りばめつつ、VFXを駆使したファンタジックで悪夢的な映像で綴ってゆく。
 19世紀のドイツ。兄ウィルと弟ジェイコブのグリム兄弟は各地の村を旅して、その地に伝わる古い物語を集め回っていた。その一方で、村人たちを苦しめている恐ろしい魔物がいればそれを退治し、賞金を手にしていた。ところが、魔物の正体は兄弟とその助手たちがでっち上げたイカサマだった。しかし、それがバレて将軍ドゥラトンブに捕まった兄弟は、ある村で起きている少女連続失踪事件の解明を命じられるのだが…。
【感想】
結構人気が無くつまらないという人が多かったのですが、私的にはまぁまぁでした。でも、赤ずきんとか白雪姫が全然出てこないのが・・・って感じでしたたらーっ(汗)なんだかなぁって部分もたくさんありましたけどね顔(汗)
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2006年05月31日

映画「猫の恩返し」&「シザーハンズ」

友人から借りてきたDVDをみちゃぃましたぁぴかぴか(新しい)
かわいい猫の恩返し
【解説】
スタジオジブリの最新作。猫を助けたことをきっかけに、猫の国に迷い込む少女の姿を描く冒険ファンタジー。「化粧師 KEWAISHI」の池脇千鶴が、初の声優に挑戦。

学校からの帰り道、命を失いそうになった猫を間一髪で救った女子高生ハル。助けた猫が猫の王子だったために、恩返しとして “猫の国”に招待される。だが、いつの間にか彼の妃になる約束をさせられてしまう。
【感想】
猫カヮィィ黒ハートバロンカッコィィ黒ハートなぁんて思ったけれどジブリなだけぁって内容は奥深い感じですグッド(上向き矢印)でも二足歩行の猫って・・・・なんか変・・・ワラ


かわいいシザー・ハンズ
【解説】
エドワードは、発明家の博士によって生み出された人造人間。だが、完成直前に博士が急死してしまった為、彼は両手がハサミのままこの世に残されてしまう。その後、ゴースト屋敷のような丘の上の家で、顔が傷だらけで孤独な日々を送っていた彼の元にある日、化粧品のセールス・ウーマンのペグが訪ねて来た。心優しい彼女は、そんな彼の姿に同情し、自分の家に連れて帰る。そうして家の中へ通された彼は、写真に写っているペグの娘キムに心奪われ、彼女に恋してしまうが……。鬼才ティム・バートン監督の描くラブ・ファンタジー。純真無垢な心を持つエドワードはキムに恋をするが、哀しいかなハサミの手をした彼には彼女を永遠に抱く事は出来ない。そんなおかしくて哀しくて美しいラブストーリーを、詩的で夢幻的世界で描いた傑作。主演のエドワード役を演じる、ジョニー・デップの何とも哀しみに満ちた表情や仕種、そして彼の心情を代弁するようなダニー・エルフマンの音楽が絶品。
【感想】
ジョニー・デップって本当に役によって本当に違う顔になるなぁってすごく尊敬しますexclamation×2とにかく「すごぃ」と言うしかないなぁって感じです黒ハートなんといってもカッコィィし(ワラ)
ニックネーム Sakae at 22:58| Comment(1) | TrackBack(0) | 管理人のテキトー映画宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月09日

近頃見た映画紹介・・・

かわいい妖怪大戦争
【あらすじ】
離婚した母と祖父と共に田舎で暮らす10歳の主人公タダシは、地元の神社の言い伝えによるお祭りの儀式で、世界の平和を守る正義の味方「麒麟送子(きりんそうし)」に選ばれる。 そんな中、恐ろしい悪霊たちが人間や日本古来の妖怪を襲う事件が多発。 世界平和をかけて、麒麟送子=タダシと妖怪たち(近藤正臣、竹中直人、忌野清志郎ほか)が力を合わせて悪霊軍団に戦いを挑むひと夏の冒険を描いた感動のファンタジー映画。
【感想】
・・・「妖怪大戦争」じゃなぃじゃん顔(汗)と突っ込みを入れたくなる映画でしたたらーっ(汗)出演者はかなりお笑い芸人が多いですね(笑)はっきり言ってギャグっすね顔(イヒヒ)私の「っぼ」にはインしませんでしたが、きっと小学生ぐらいには喜ばれる映画ではないでしょうかねぇ顔(イヒヒ)天才子役と言われている神木竜之介君はやっぱり天才子役ですよぉぴかぴか(新しい)神木君はZOO(乙一さんの作品)の「ソファ」にも出演しているのですが、めちゃくちゃうまいっすexclamationそこはマジ感動揺れるハートあと、この映画はナイティナインの岡村さんがめちゃA良い役取ってるんすよぉるんるん出演時間はたぶん短い方だと思いますが、ラストが・・・まぁこの先はご自分でお確かめを(笑)
かわいいコンスタンティン
【あらすじ】
悪魔を見分ける特殊能力を持ったジョン・コンスタンティンは、人間界に潜む悪魔を地獄へ送り返し続けている。その体は末期ガンに冒され、余命は1年。悪魔祓いの最中、不穏な空気を感じたジョンは、地上を成立させている、天国と地獄の均衡が崩れかけていることを知る。同じ頃、妹の自殺に不審を抱く女刑事アンジェラが、ジョンに協力を頼んできた。妹、イザベルの手首には、サタンの子ルシファーの印が刻まれていた…。
【感想】
私的にはかなり好きな内容でしたぁぴかぴか(新しい)「マトリックス」は
1作目しか見ていませんがどっちかっていうと「マトリックス」より「コンスタンティン」の方が面白かったような・・・。
ストーリーが面白いのはもちろんですが、何より映像がすごいですよぉ顔(メロメロ)地獄とか悪霊のシーンがまじやばいっす(笑)あと、主演のキアヌリーブスがかっこぃぃ揺れるハートってかむしろジョン・コンスタンティンがかっこぃぃ黒ハートってなわけでジョン・コンスタンティンという役設定がまた良いんですよぉ顔(イヒヒ)最初からガンだと宣告されてその中で悪霊を退治していくクールな感じが良いし、キアヌリーブスの弱った演技が「マトリックス」の時とは違った味を出しまくってますぅ(笑)
あと、内容的には聖書系(?)が深く盛り込まれているので、聖書の世界が好きな人にはお勧めかもぴかぴか(新しい)
かわいいミュンヘン
【あらすじ】
1972年9月5日、ミュンヘン・オリンピック開催中に、パレスチナゲリラ“ブラック・セプテンバー 黒い九月”によるイスラエル選手団襲撃事件が起こる。人質となった選手11名は全員死亡。これに激怒したイスラエル機密情報機関“モサド”は、秘密裏に暗殺チームを編成、首謀者11名の殺害を企てる。リーダーに任命されたアフナーは、仲間4人とともに殺害を実行していくが、次第に自分たちの任務に疑問を感じ始めていく。
【感想】
はっきり言って、「どうしたexclamation×2スピルバーグexclamation&question」ってかんじでしたねぇ(笑)実際にあったことを元にしている映画らしいんですけど…難しかったっす顔(汗)人間の心情の変化、波などが上手く盛り込まれている作品だったと思いますたらーっ(汗)不思議と感情移入しやすかったです黒ハートなんでですかねぇ顔(汗)(笑)
exclamationでもグロイのが全然ダメな人は見ない方が良いかも…「SAW」ほどではありませんが、少しグロイシーンが…(笑)

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ニックネーム Sakae at 23:45| Comment(2) | TrackBack(0) | 管理人のテキトー映画宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月16日

4月15日からロードショー

4/15上映スタート黒ハート
4/11(火)姉と試写会に行ってまいりました連期待以上の面白さ、キャストの豪華さexclamation
かわいいナニー・マクフィー魔法のステッキ
【あらすじ】
葬儀社につとめるブラウン氏は、家で留守番をしているやんちゃな7人の子供たちがイタズラをして、ナニー(ベビーシッター)が逃げ出してしまったので、慌てて家に帰った。1年前にブラウン氏の妻が他界してから、17人ものナニーがやってきたが、みんな子供たちの悪さに音を上げ、すぐに辞めてしまう。そんな子供たちにブラウン氏はすっかり頭を抱える。一方で、ブラウン氏は他にも頭痛のタネを抱えていた。これまで横柄なアデレード伯母から養育費の補助を受けてきたが、彼が1ヶ月以内に再婚しないと、それを打ち切ると言い出したのだ。もし、そうなったら、子供たちは施設に入ることになってしまう。ところが、子供たちのいたずらはエスカレートしていき、遂には出入りを禁じられたキッチンでも暴れ始めてしまう。その時、玄関口に新しいナニーが現れた!それは伝説のナニー・マクフィーだった。

【感想】

監督:カーク・ジョーンズ/出演:エマ・トンプソン、コリン・ファース、ケリー・マクドナルド、アンジェラ・ランズベリー、セリア・イムリー ・・・という豪華キャストでぉくる「ナニー・マクフィーの魔法のステッキ」黒ハート期待を裏切らないストーリーで、子供達のいたづらがすごぃA顔(なに〜)もし私がこのいたづらの標的だったら・・・と考えると冷や汗が(笑)まぁとにかく、ぉもしろぃですぅ揺れるハート
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ニックネーム Sakae at 16:17| Comment(5) | TrackBack(1) | 管理人のテキトー映画宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月04日

まる1日(24時間)お仕事がお休みの方へ(笑)

やっと第一話が見終わったので、報告しまぁす揺れるハート
テレビ
*24(第一話)

【あらすじ】
大統領予備選挙のある前夜0時過ぎ、ジャックにCTU非常召集命令が出る。合衆国初のアフリカ系大統領候補パーマー上院議員の暗殺計画が24時間以内に実行される、という情報が入ったからだった。しかも上司のウォルシュから密かに打ち明けられたことがある。 CTU内部に内通者がいる、ということだった。CTUが暗殺計画の首謀者を探っていると同時に、ジャックはウォルシュの「誰も信用するな」という命令を受け単独捜査を開始。その頃ジャックの家では、母への反抗心ゆえに、キムはこっそり夜遊びに出かける。今夜一緒の友人の紹介を受けて、男の子2人とワゴンに乗っていくが…。様々な場所で事件が同時に起こる。それを同時進行でリアル・タイムにすすんでいく。果たして大統領の暗殺は?CTUの内通者とは?キムの行方は?そして、それらの事件は次謔ノひとつに繋がってゆく…。
【感想】
姉がずーっと前から「見たぃA」と連呼してて父がDVDを購入してあげたみたいで、暇な春休み期間に見てみようぴかぴか(新しい)っと思って見てみたんですが、とにかく・・・・長いexclamation×2DVDディスクがなんと12枚!!見終わるのに5日間【3/24(金)〜3/28(火)】もかかってしまいましたよ(笑)それにしても、本当に24時間でこんないろんな事が起こるんでしょうかね・・・。ちょっとあり得ない気が・・・・。まぁそれはおいといて、見始めると止まりませんよぉ遊園地なんででしょうかねぇ顔(汗)でも、ここまでみたら、第2話・第3話も気合い入れて見たぃと思ぃまぁす手(チョキ)

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2006年03月26日

この春休み期間、何を見ようか迷っている人へ(笑)

一昨日(日付が変わったので顔(汗))終業式だったのですが、近頃ずーっと学校が休みだったので前から見たかった映画を見まくってましたぁ顔(イヒヒ)というわけで、今日は見た映画の紹介をしたいと思いまぁすGood
3/12(日)
かわいいサイレン
【あらすじ】
病弱な幼い弟の静養のため、フリーライターの父と3人で夜美島(やみじま)へ引っ越してきた由貴。青年医師の南田に迎えられ、島を案内されながらも、由貴はなぜか、島民たちの奇妙な視線に居心地の悪さを感じていた。早速、隣家の女性から島で暮らすための忠告を受ける。彼女は最後ノ、「サイレンがなったら外へ出てはだめ」と言い残した。それは、この島にまつわる不気味な言い伝え。その日から由貴に、奇妙な現象が襲い始める…。
大ヒットしたゲーム「SIREN」の第二弾「SIREN2」をベースに、孤島に巻き起こる恐怖の映画が誕生。人の寄らない鉄塔から鳴り響く、耳をつんざくようなサイレンが、観客の神経の先まで緊張させるサイコ・ホラーだ。「トリック」シリーズで人気の堤幸彦監督がメガホンを握り、終わりのない恐怖を独特の映像感覚で見せている。そして、恐怖映画に欠かせない要素は「音」。特に本作では、不気味に鳴り響くサイレンの音をはじめ、生活音や虫の声までにこだわりをもって作られた。立体的な音の響きに、物語のスリリングな展開はますます助長され、大いに怖がることができるだろう。出演は、本作で映画初主演を飾った市川由衣。森本レオ、西田尚美など、ベテラン勢が脇を固める。
【感想】
最後のどんでん返しには驚きましたが、「えexclamation&questionそれじゃぁさっきの話は全部・・・」って見た人はきっと思うでしょうあせあせ(飛び散る汗)見どころとしては、ココリコの田中さんの演技に注目です!いつもお笑いしている人がめっちゃ真剣に演技してるのを見るとちょっと笑えますよ(笑)私はこの「SIREN」のゲームはしたこと無いのですが、映画は思ってたより怖くなかったです揺れるハートでも、サイレンの音が何ともいえないほど大きくて映画が終わったときはちょっと耳が痛くなってました耳
3/20(月)
かわいいマシニスト
【あらすじ】
不眠症により精神的不安定になる主人公の周りで次々と起こる不可思議な現象。冷蔵庫に貼られた謎のメモ。誰も知らない謎の男・アイバン。全ての謎が解けるとき、主人公は思いもよらない真実を知る。
【感想】
なんといっても主演のクリスチャン・ベールには脱帽ですexclamation×2脚本に書かれた「歩く骸骨のような男」を体現するために4ヶ月で30sのダイエットを敢行するなんて、すごすぎですexclamation×2これには監督のブラッド・アンダーソンもかなり驚いたらしいです(笑)映画を見ると「歩く骸骨のような男」というのはまさしくこれだなグッド(上向き矢印)って思いますよぉるんるんでも、裏話によると役作りのため4ヶ月で30s落とした後、2ヶ月後には30s体重を自分で戻したらしいですよぉ(笑)あぁ自由自在に体重変えられたらいいのになぁバッド(下向き矢印)まぁとにかく良くできた映画だと思いました。DVDにある特典映像を見るとよりいっそう楽しめるかもハートたち(複数ハート)
3/22(水)
かわいいカンフー・ハッスル
【あらすじ】
文化大革命の混沌とした不安の時代の中国。強くなるためにはワルにならなければならない、そう信じて生きて来た街のチンピラ・シンの夢は、街で栄華を極める冷酷非情なギャング団『斧頭会』の一員になること。ある日貧困地区で『豚小屋砦』というアパートを見つけた彼は、住民のひとりから小金を脅し取ろうとするが失敗する。そのことが『斧頭会』の目を引き、アパートに多勢で侵略して来た『斧頭会』のメンバーを住民はやすやすと撃退。住民の中にはカンフーの奥義を極めながら普通の暮らしをしている職人達や、二度と闘わないことを誓った家主夫婦がいた。そして史上最強の闘いが火蓋を切る!!
【感想】
はっきり言うと・・・・面白くないですね顔(汗)どっちかっていうと「少林サッカー」の方が面白かったです揺れるハート私的にはあまりお勧めしませんね(笑)
かわいいハウルの動く城
【あらすじ】
魔法と科学が混在するどこかの世界。父が遺した帽子店で働く18歳の少女ソフィーは、ある日、悪名高き魔法使いのハウルに出会う。ハウルの正体はハンサムで心優しい青年だった。だがその晩ソフィーは、ハウルを目の敵にする荒地の魔女に呪いをかけられ、90歳の老婆の姿にされてしまう。家を出たソフィーは、荒地を歩くうちに一軒の家に迷い込む。実はそこは、人々が恐れる“ハウルの動く城”だったのだ。ソフィーは住み込みの家政婦となり、ハウルや弟子のマルクル、城の動力源である炎のカルシファーたちと奇妙な共同生活を始めるが…。
【感想】
ハウルがかっこぃぃ顔(メロメロ)やっぱり木村拓哉さんが声優やってるからですかねぇ(笑)私的にはヒン(犬)カブ(カカシ)のキャラクターが可愛くて好きです揺れるハートストーリーもなかなか面白かったので、見てない人は一度見てみるといいかもぴかぴか(新しい)
3/23(木)
かわいいSAW2
【あらすじ】
刑事エリックのもとに殺人事件発声の報が来る。現場には惨殺死体が転がっていた。その手口は残虐極まりなく、頭部が半分欠如していた。刑事の頭に、世の中を騒がせた連続殺人犯ジグソウの影がちらつく。果たして、あの連続殺人事件の時のように、またしてもジグソウの犯行なのか?
【感想】
私の好きな映画ベスト5に入る作品です揺れるハートっといってもベスト5にはいるのはこの二作目ではなく、一作目ですけどね顔(え〜ん)一作目は本当にめちゃAお勧めですexclamation×2この映画を見たら、「えexclamation&questionぉまえかぃexclamationしかもそこに・・・」って気持ちになりますよ(笑)でもグロイのが苦手な人は見ない方がいいかも・・・グロイ場面が多々ありますので(とくに一作目は)たらーっ(汗)私から一言獵;「この映画を見るなら最前列で見ろexclamation」(この言葉の意味が分かるのはこの映画(一作目)を見た人だけです(笑))ちなみにこの二作目は完全に一作目の続きなので、「見てみようかなぁ」って思ってる人は絶対一作目から見てくださいね揺れるハートたぶん内容がほとんどわかんないと思います(笑)
かわいいおもひでぽろぽろ
【あらすじ】
東京の会社に勤めるタエコは東京生まれの東京育ち。27歳のある日、結婚した姉の縁で、姉の夫の親類の家に2度目の居候をしに出かける。山形へ向かう夜汽車の中、東京育ちで田舎を持つことにあこがれた小学生時代を思い出し、山形の風景の中で小学5年の自分が溢れ出す。
【感想】
1991年7月20日公開されているのでかなり古い映画ですねたらーっ(汗)私が一歳の時です(笑)なんとなぁくこの日見たんですよ、初めて(笑)なんか内容がめっちゃつまんなぃって聞いてたんですけど、なかなか私好みの映画でした揺れるハート親類の青少年(25歳)山形弁で話しててなんかかっこぃぃんですよ(笑)それで、声優さんを調べたら、なんと柳葉敏郎さんexclamation×2通りでかっこぃぃと思うわけだ(笑)ぎばちゃんかっこぃぃっすよexclamation×2しかもラストが「○のソナタ」みたぃに純な恋愛って感じで良い!(「○のソナタ」見てないけどね(笑))

ってなわけでこの春休み期間暇だなぁって思う人は是非この映画を見てみてはいかがでしょうか?

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2006年01月24日

映画「Ray レイ」

Ray.bmp
かわいいRay レイ
【解説】
'04年に他界した盲目のミュージシャン、レイ・チャールズ。幼少時のトラウマや薬物中毒を抱えつつ、常に音楽と共に生きた彼の“魂(ソウル)”を描き出す伝記映画。

幼い日に、弟の死と失明を経験したレイ。ハンデを乗り越え音楽に才能を開花させた彼は、同時にヘロインに依存するように。その中毒は結婚しても続き、一方で愛人メアリーとの関係も続いていた。
【感想】
学校で鑑賞したのですが、ドラッグの恐ろしさを学びました。
すごく鮮明にレイ・チャールズが描かれている物だと思いましたわーい(嬉しい顔)それにしても音楽は盲目ってことをまったく感じさせないもので、本当にすばらしいと思いましたるんるん
ニックネーム Sakae at 22:19| Comment(1) | TrackBack(0) | 管理人のテキトー映画宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする