2009年02月10日

まとめてご紹介!!

かわいい「サイン」
【解説】
信仰に篤い牧師のグラハム・ヘスは、最愛の妻を突然の事故で亡くしてしまう。
その時、ある霊的な現象が起きたことでグラハムは神に対して疑念を抱き、やがて牧師を辞める。
農夫となったグラハムは、弟と2人の子供たちと共に平穏な日々を送っていた。
だが、ある日、農場のトウモロコシ畑に巨大なミステリー・サークルが出現して以来、奇怪な出来事が続発する。
幼い娘には不吉な予知能力が宿り、農場の周囲に次々と不幸が起き始める。グラハムはミステリー・サークルがなぜ自分の農場に現われたのか、それが意味するものは何なのか調べようとするが……。
(allcinema ONLINE)
【感想】
カナリ前に見た映画なんですけど、怖かったからか結構鮮明に覚えてます。。。
特にトイレに閉じこもったところのシーンが私の中でやばかったっす(^^;)
監督&脚本 M・ナイト・シャマラン
製作総指揮 キャスリーン・ケネディ
音楽 ジェームズ・ニュートン・ハワード

かわいい「ミスト」
【解説】
『ショーシャンクの空に』『グリーンマイル』のコンビ、原作スティーヴン・キングと監督フランク・ダラボンが描くパニック・ミステリー。
霧の中に潜む謎の生物に恐怖し、常軌を逸していく人々の姿を描く。
混乱する人々をまとめようとする主人公を演じるのは、『パニッシャー』のトーマス・ジェーン。
『ポロック 2人だけのアトリエ』のマーシャ・ゲイ・ハーデンが、混乱をあおる狂信的な宗教信者の中年女を怪演。
思わず目を疑うような、驚がくのエンディングが用意されている。(シネマトゥデイ)
【あらすじ】
ガラス窓を破るほどの嵐の翌日、スーパーへ買い出しに出掛けたデヴィッド(トーマス・ジェーン)。
軍人やパトカーが慌ただしく街を往来し、あっという間に店の外は濃い霧に覆われた。
設備点検のために外に出た店員のジム(ウィリアム・サドラー)が不気味な物体に襲われると、店内の人々は次第に理性を失いはじめ……。
(シネマトゥデイ)
【感想】
見始めは面白い!!
でも…最後が…(++;)
最後まで見て、「見んじゃなかったなぁ…。時間の無駄だった…。」って思った(^^;)
それぐらい最後が最悪でした””

かわいい「間宮兄弟」
【解説】
30代になっても仲良く同居し続ける兄弟が、日常にささやかな幸せを見出しながら人生を送る姿を描いたドラマ。
『阿修羅のごとく』の森田芳光監督が、人気作家・江國香織の同名原作に流れる空気感を余すところなく映像化した。
『県庁の星』の佐々木蔵之介とお笑いコンビ“ドランクドラゴン”の塚地武雅が、絶妙なコンビネーションで間宮兄弟を好演。
人生の楽しみ方とおもてなしの得意な兄弟のおりなす寓話に心がほっこり温まる良作。(シネマトゥデイ)
【あらすじ】
ビール会社の商品開発研究員の兄・間宮明信(佐々木蔵之介)と小学校校務員の弟・間宮徹信(塚地武雅)は、30歳を過ぎても仲良く同居生活を送っていた。
兄弟は女性から恋愛の対象として見られることはなく、ありふれた日常にささやかな歓びを見つけ楽しく暮らしている。
しかし、そんな彼らにもいよいよ恋の予感が訪れ……。
(シネマトゥデイ)
【感想】やっぱ兄弟or姉妹とかって大事だなぁ…。
我が家はここまで仲良くはないけれど、いくつになっても大事な存在だと思い直した。
ってか、塚ちゃんスゲェ…。
お笑い芸人には見えないよなぁ…。
佐々木蔵之助さんと普通に渡り合えてるもん!
ちょっとそういう部分で感動した(^^)
ってか沢尻エリカでてたんだぁ…(@O@;)
あと、大人グリコやって見たいなぁって思った☆笑""


かわいい「きみにしか聞こえない」
【解説】
若者を中心に圧倒的人気を誇る乙一の同名の小説を映画化した感動作。
孤独な少女と青年の奇跡のような出会いを、新人の荻島達也監督が優しいタッチでつづる。
ヒロインを演じるのは、『神童』などで今最も注目を集める若手女優の成海璃子。
彼女の支えとなる青年を『初恋』の小出恵介が自然体で演じている。
そのほか、共演者の岩城滉一や八千草薫らベテラン俳優たちの好演も光る。
風光明美(ふうこうめいび)な風景と、人の温もりに心が満たされていく。(シネマトゥデイ)
【あらすじ】
内気で友だちのいない高校生のリョウ(成海璃子)は、ある日、公園でおもちゃの携帯電話を拾う。
数日後、彼女が保健室にいると着信音が聞こえ、若い男性の声が聞こえてくる。なぜか、二人は電話がなくてもテレパシーで通話できるようになり、長野に住むシンヤ(小出恵介)と、横浜で暮らすリョウの不思議な交流が始まる。(シネマトゥデイ)
【感想】ヤッパ乙一さんは天才だぁー!!
超号泣しました(;△;)
恐い系も感動系も両方スゴィです!

かわいい「sixtynine 69」
【解説】
芥川賞作家・村上龍の自伝的ベストセラー小説を映画化。
『木更津キャッツアイ 日本シリーズ』の宮藤官九郎が脚本を手掛け、1969年の長崎を舞台に熱い青春を送る高校生たちの日常を綴る。
監督は新人監督の登竜門である“PFFアワード”で高い評価を受けた期待の新星・李相日。村上龍の分身ともいうべき主人公・矢崎剣介を妻夫木聡が、その親友・山田正を安藤政信が演じる。
昭和レトロな作品ムードや全編に流れる60年代ヒット曲の数々もポイント。(シネマトゥデイ)
【あらすじ】1969年、長崎県佐世保市。
高校生のケン(妻夫木聡)とアダマ(安藤政信)は映画と演劇とロックの大イベント、“フェスティバル”を企画。
だが、ケンの野望はどんどん膨れ上がり、ついには学校をバリケード封鎖することに……。
(シネマトゥデイ)
【感想】
妻夫木君も安藤さんもカッコィィ☆
男の子はいいよなぁー。
学生服着てつるんでるだけで「青春」って感じがする(^^笑)

かわいい「さくらん」
【解説】
本作がデビュー作となる世界的フォトグラファーの蜷川実花が、カリスマ漫画家・安野モヨコの同名コミックを映画化。
華やかな江戸時代の吉原遊郭を舞台に、8歳で吉原に足を踏み入れ、やがて伝説の花魁(おいらん)となった女性の生き様を描く。
主人公の花魁(おいらん)を演じるのは『下妻物語』の土屋アンナ。
音楽監督を人気ミュージシャン、椎名林檎が務める。
ヴィヴィットで斬新な映像世界と、女性の心情に深く迫るリアルなストーリーを堪能したい。
ヒロインの先輩花魁(おいらん)を演じた木村佳乃と菅野美穂の大胆な濡れ場も必見。(シネマトゥデイ)
【あらすじ】8歳で吉原遊郭の玉菊屋に連れて来られた少女・きよ葉は何度も脱走を図るがあえなく失敗。
気位が高く、絶世の美しさと知性を兼ね備えた完璧な高級花魁(おいらん)・粧ひ(菅野美穂)は、そんなきよ葉に花魁(おいらん)としての生き方を教える。
やがて17歳になったきよ葉(土屋アンナ)は、玉菊屋にやって来た青年・惣次郎(成宮寛貴)と恋に落ちるが……。(シネマトゥデイ)
【感想】
土屋アンナってあんまり好きじゃなかったけど、なんか好きになったかも…。ってか土屋アンナ以上に、やっぱり菅野美穂カヮィィ!!

かわいい「20世紀少年」
【解説】コンビニを経営するさえない主人公が、仲間とともに地球滅亡計画を阻止しようと立ち上がるSFサスペンス巨編。
人気漫画家・浦沢直樹の同名原作を『自虐の詩』の堤幸彦監督が、総製作費60億円をかけて全3部作として実写映画化。
主人公のケンヂを唐沢寿明が演じるほか、オッチョを豊川悦司が、ユキジを常盤貴子が務め、豪華キャストが多数出演する。
邦画史上最大級のスケールで放たれる、本格科学冒険映画に期待と注目が集まる。(シネマトゥデイ)
【あらすじ】
翌年に大阪万博開催を控え、人類が初めて月に降り立った1969年の夏、小学生のケンヂは、同級生の仲間たちと空き地の原っぱに秘密基地を作った。そんな彼らの秘密の遊びの一つである“よげんの書”には、悪の組織、世界征服、人類滅亡計画、それを阻止する正義の味方など空想の数々が描かれ、彼らをワクワクさせるのだった。(シネマトゥデイ)
【感想】
漫画のまんまだったわぁ-揺れるハート
でも、やっぱり漫画の方が頭に入ってきて私は好きだなぁ-ぴかぴか(新しい)
あと、見る前はケンジ役=唐沢さんは変だと思ってたけど、結構あっててビックリしましたあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)


かわいい「シークレット・ウィンドウ」
【解説】
スティーヴン・キングの『秘密の窓、秘密の庭』を基に『パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち』のジョニー・デップを主演に迎えて描く戦りつのミステリー。
監督は『パニック・ルーム』や『スパイダーマン』で脚本を務めたデビッド・コープ。脇を固める俳優もジョン・タトゥーロやマリア・ベロらの個性派ぞろい。
最後まで予測不可能な結末は、キングの原作とは異なる新たな衝撃。(シネマトゥデイ)
【あらすじ】
どしゃ降りの雨の中、モート・レイニー(ジョニー・デップ)はモーテルの前に車を横付けにし、異常な興奮状態でドアをけ破った。
そこには彼の妻エイミー(マリア・ベロ)がテッド(ティモシー・ハットン)と一緒にいた。(シネマトゥデイ)
【感想】
すごくよかった!!私好みの恐さでした☆
この映画はもう一回じっくり見たいと思います(^^)

かわいい「少林少女」
【解説】
中国で少林拳の修行を終えて帰国した少女が、祖父の道場再建に向けて奮闘する姿を描くアクション・ムービー。
「踊る大捜査線」シリーズの亀山千広プロデューサーと、『少林サッカー』のチャウ・シンチーが共同プロデュースという形式で手を組み、邦画史上初の本格武術映画に挑んだ。
監督は同じく「踊る大捜査線」シリーズの本広克行。
主演は『県庁の星』の柴咲コウ。
1年間トレーニングを積んだ柴咲が繰り出す本格アクションは必見。(シネマトゥデイ)
【あらすじ】
祖父の道場を継ぐため中国の少林拳武術学校に修行に行った凛(柴咲コウ)が3000日の厳しい修行に耐え帰国すると、道場は潰れ兄弟子たちは少林拳を辞めてしまっていた。
単独で少林拳を広めようと決意した凛は、ひょんなことから大学のラクロス部の助っ人になる。
チームは勝ち進み、道場再建に向け着々と準備は進んでいくが……。(シネマトゥデイ)
【感想】
ラクロスを取り入れてるところがなんかよかった!
もちろんアクション最高!!やっぱり手こんでるとちがうよねぇ・・・


かわいい「ONE PIECE エピソード オブ アラバスタ 砂漠の王女と海賊たち」
【解説】
「少年ジャンプ」で連載中の大人気マンガ「ONE PIECE ワンピース」シリーズの劇場アニメ第8弾。
原作ファンから圧倒的な支持を得る“"アラバスタ編”がスクリーンでよみがえる。
本シリーズのテレビ版で演出を担当していた今村隆寛が、初めて劇場版の監督を務める。
アラバスタ王国の王女ビビを守るため、ルフィら仲間たちはクロコダイル率いる悪党たちと死闘を繰り広げる。
子どもだけでなく世代を超えたすべての人の響く、熱い友情のドラマと胸躍るアドベンチャーは必見。(シネマトゥデイ)
【あらすじ】
ゴーリング・メリー号に乗ったルフィら仲間たちは、砂漠の国アラバスタ王国の女王ビビと出会う。
彼女の国が崩壊の危機に直面していると知ったルフィたちは、悪の根源であるクロコダイルを倒すべく立ち上がった。
そのころ、アラバスタではクロコダイルの陰謀により、国王軍と反乱軍との全面戦争が始まろうとしていた。(シネマトゥデイ)
【感想】
「戦争をやめてくださーい!」の部分が…思い出すだけでなきそうになる(+△+。)

かわいい「ONE PIECE THE MOVIE エピソード オブ チョッパー プラス 冬に咲く、奇跡の桜」
【解説】
「週刊少年ジャンプ」での連載スタートから10年に及ぶ幾多のエピソードの中でも、感動的なストーリーとして賞賛を集めている“冬島・ドラム王国編”を映画化。
春の来ない島・冬島を舞台に、ルフィたちと極悪国王のワボルが戦いを繰り広げる。
原作の漫画家・尾田栄一郎が企画協力として参加し、映画のためにオリジナル要素を追加。
みのもんたが“ムッシュール”の声で、声優に初挑戦することでも話題を呼んでいる。(シネマトゥデイ)
【あらすじ】
航海中に高熱で倒れたナミを救うため、ドラム王国に降り立ったルフィ海賊団一行は、雪深い山に住む“魔女”と呼ばれるドクターくれはを探すことに。
ドクターくれはを探し当てるまでに力尽きてしまったルフィたちを救ってくれたのは、その弟子であるトナカイのチョッパーだった。
しかし、国を捨てた極悪国王ワボルが兄のムッシュールとともに戻ってきて……。(シネマトゥデイ)
【感想】
マジ号泣です…(+△+。)ノ
TVアニメでも涙ボロ02でやばかったのに、映画はさらにやばかったっす(ノo+。)
泣きたいときはこの映画だなぁ…。

かわいい「ONE PIECE 珍獣島のチョッパー王国」
【解説】
海で拾った宝の地図をもとに“王冠島”を目指すルフィ一行。
ようやく島に到着しようかというその時、突然海底火山が噴火、その衝撃でトナカイの船医チョッパーが島へ飛ばされてしまう。
チョッパーを探しに島に足を踏み入れたルフィたちは、そこで見たこともない“珍獣”たちと遭遇する。伝説によると島の秘宝は動物たちの“ツノ”に隠されているらしい。そして、島では宝を狙う海賊団がツノのある動物たちを次々と襲っていた……。はたして、チョッパーと島の動物たちの運命やいかに?(allcinema ONLINE)
【感想】
チョッパーかゎぃぃ黒ハート

ニックネーム Sakae at 22:31| Comment(5) | TrackBack(0) | 管理人のテキトー映画宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月15日

「キサラギ」

かわいい「キサラギ」

【解説】
映画 『キサラギ』は、2007年6月16日公開の日本映画。自殺したD級アイドル・如月ミキの一周忌にファンサイトを通じて集まった5人の男を描いた作品。大部分のストーリーが一つの部屋の中で進行する密室推理劇である。監督は、映画『シムソンズ』や数多くの大ヒットドラマを生み出した佐藤祐市監督。 脚本は、『ALWAYS 三丁目の夕日』で日本アカデミー賞を受賞した古沢良太がつとめ、小栗旬ら 豪華キャスト陣も話題をよんだ。 

知る人ぞ知るアイドル如月ミキが自殺をして一年が経ち、一周忌追悼会に集まった5人の男たち―家元、オダユージ、スネーク、安男、イチゴ娘。ファンサイトの常連である彼らはそこで初めて顔を合わせた。それぞれオタク心を通わせながら、彼女の思い出話に花を咲かせる。誰しもが「自殺なんかする娘じゃない」と思っていた。そして誰かが「彼女は殺されたんだ」と。この発言をきっかけに、男たちの侃々諤々の推理が始まった…。

主題歌 : 『 キサラギ 』 ライムライト / 挿入歌 『 ラブレターはそのままで 』 如月ミキ
監督 : 佐藤祐市 / 原作・脚本 : 古沢良太 / 2007年6月16日公開 / 配給 : ショウゲート

【感想】
今夜放送の第31回日本アカデミー賞の直前番組で紹介されていたので、早速見てみましたぴかぴか(新しい)
見る限り、多分キャスト以外にほとんどお金をつかってないのでは?っと思う映画でしたあせあせ(飛び散る汗)
でもスゴク面白かったし、よくできてる映画だと思いました。
ストーリーやキャラ設定もしっかりしているし、何より豪華なキャストがなんともいえないexclamation×2
小栗旬さん、ユースケ・サンタマリアさん、小出恵介さん、塚地武雅さん(ドランクドラゴン)、香川照之さん・・・
最終的に一本に繋がってスッキリグッド(上向き矢印)
本当によくできてます。。。


ニックネーム Sakae at 18:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 管理人のテキトー映画宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「チーム・バチスタの栄光」

かわいい「チーム・バチスタの栄光」


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【内容】
東城大学付属病院では、難易度の高い心臓移植手術“バチスタ手術”の専門集団「チームバチスタ」を作り、100%の確率で成功を収めていた。ところが今、3例続けて術中死が発生している。はたして患者たちの死は、事故なのか、殺人なのか?病院長は内部調査を思い立ち、窓際医師の田口にその厄介な役目を押し付ける。医大卒業時のテストに手心を加えてもらった負い目のある田口は、渋々にわか探偵を引き受けるが、当然のごとく上手くいかない。単純な事故として報告を締め括ろうとした矢先、「あなたの報告書、感心しました。こんなに騙されやすい人がいるとは!」と一刀両断する男が一人現れた。厚生労働省から派遣された破天荒なキレモノ役人、白鳥は「これは殺人だ、犯人はバチスタメンバーの7人の中にいる!」と断言。田口と白鳥はコンビを組み、メンバーを調査することに…。

【感想】
犯人が見つかるまでの経過は面白かった。
けど、犯人は予想しやすかったかも・・・
あと阿部寛さんの役柄(演技)がどうしても「トリック」とかぶっていてちょっと残念な感じでした。
でも、竹内結子さんは最高の演技ぴかぴか(新しい)
本当演技が素晴らしい揺れるハート

ニックネーム Sakae at 13:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 管理人のテキトー映画宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「フォーガットン」

かわいい「フォーガットン」

【内容】
9歳の一人息子を飛行機事故で亡くして14ヶ月、テリーは愛する息子の死から立ち直れずにいた。息子のタンスを開け、中を整理して過ごす毎日。夫はテリーに精神科医の通院を勧めた。ある日、自宅に戻るとリビングに飾られた親子3人の写真から息子が消えていた。それだけでなく、息子が使っていたもの全てが忽然と消えていたのだ。しかも、夫は「はじめから息子などいなかった」と言う。恐怖を察知したテリーは、同じ事故で娘を亡くした隣人、アッシュと共に、謎の追及を始める。そこには衝撃の真実が待ち受けていた。

『エデンより彼方へ』『めぐりあう時間たち』で名優の名を手にしたジュリアン・ムーアが挑んだ異色サスペンス。『シックス・センス』同様、「結末を誰にも話さないで下さい」とコピーが訴えているが、愛する息子の死どころか、存在すら記憶から消されてしまう、その結末は誰にとってもショッキングだろう。いや、ショッキングというより、自分の目を疑いたくなると言うべきか。)約束なので結末はばらせないが、ヒントとして『サイン』を思い起こしたと言っておこう。賛否両論が起こりそうなエンディングである。夫役は、『ER』シリーズのグリーン先生役で知られるアンソニー・エドワーズ。監督は『愛がこわれる時』『危険な遊び』などのジョセフ・ルーベンス。

【感想】
母の愛は偉大だなぁ黒ハートって感じわーい(嬉しい顔)ヮラ
最初の方は「かなり面白いかも」って思って見始めたけど・・・
途中から「???はぁ〜?」ってなって・・・
最終的には「おぉ〜exclamation×2」ってなった・・・
解決したにはしたけど、「なんでこんなことになったか」「何がしたかったのか」とか色々明かされずに終わってしまったたらーっ(汗)もうやだ〜(悲しい顔)

なんかどうにもこうにも説明しようとするとネタバレになりそうなので、こんなもんで勘弁してくださいあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)

ニックネーム Sakae at 12:57| Comment(1) | TrackBack(0) | 管理人のテキトー映画宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月12日

「プラダを着た悪魔」

かわいい「プラダを着た悪魔」

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【内容】
大学を卒業したばかりのアンディの夢は、ジャーナリストだ。しかしそんな彼女が、ひょんなことから就いたのは、NYの一流ファッション誌の編集長アシスタント。多くの女性が憧れる職業かもしれない。でも当のアンディには興味ゼロの世界。果てはジャーナリストになるため!と職場に向かったのは良いけれど、彼女が手にしたアシスタント職は、生易しいモノではなかった。超カリスマ的な存在として君臨する編集長のミランダは、まさに「プラダを着た悪魔」だったのだ。

2003年に発表されるやいなや、瞬く間にニューヨーク・タイムズ誌のベストセラー・リストにランクインした「プラダを着た悪魔」。ヴォーグ誌の編集長アシスタントを務めていたローレン・ワイズバーガーによるその小説は、誰もがあこがれ、また覗いてみたいファッション業界の裏側をユーモアに包んで描き出し、多くの女性の支持を獲得。映画化である本作も、仕事や夢、恋に頑張る等身大の女性の姿を、右も左も分からず業界に飛び込んだヒロインを通じ、軽快なテンポで魅せていく。舞台が舞台だけに、超ゴージャスなファッションが次から次へと登場。また、カリスマ編集長には大女優メリル・ストリープが扮し、貫禄の演技で魅了する。目にも心にも元気をくれる作品!

【感想】
すごくよかったグッド(上向き矢印)
もろ自分の好きなタイプでした揺れるハート
キャラ設定もバッチリって感じだったし、ファッションも素敵ぴかぴか(新しい)
「ラストのシーンが微妙」っという人も多いみたいですが、私はよかったと思います。
ニックネーム Sakae at 02:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 管理人のテキトー映画宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「リンダ・リンダ・リンダ」

「リンダ・リンダ・リンダ」

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【内容】
『リアリズムの宿』の山下敦弘監督が『子猫をお願い』のぺ・ドゥナや香椎由宇、前田亜希らを主演に贈るガールズ青春ドラマ。韓国人留学生をボーカルに引き入れ、文化祭でブルーハーツを演奏しようとする女子高生バンドの友情や恋を綴る。
(Amazonより引用)

【感想】
う〜ん・・・微妙?
いまいち感動しない映画だったあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)
ちょっと期待しすぎちゃったみたい。
でも、ブルーハーツは好き揺れるハート
ニックネーム Sakae at 01:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 管理人のテキトー映画宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「大日本人」

かわいい「大日本人」

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【内容】
ダウンタウンの松本人志が監督、企画、脚本、主演を務めたエンターテインメントムービー。TVクルーから取材を受ける男・大佐藤。彼は有事の際に出動し、事態を解決させることを生業としていた。そんな彼の日常にクルーたちは迫っていくが…。
(Amazonより引用)

【感想】
松っちゃんはスッゴク面白いから大好きなのですが、この「大日本人」という映画ははっきりいって最悪でしたたらーっ(汗)
申し訳ないけれど見る価値ないのでは・・・顔(汗)
(注)あくまでも私個人の意見です。
ニックネーム Sakae at 00:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 管理人のテキトー映画宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「プラトニック・セックス」

かわいい「プラトニック・セックス」
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【内容】
タレント・飯島愛が自らの人生を赤裸々に綴ったベストセラー小説を映画化。
友人たちにレイプされ、家族にも見放されたあおい(加賀美早紀)は、17歳の誕生日に学校の屋上から自殺を謀ろうとする。しかし、そこに届いた1通の間違いメール。あおいはその自分ではない誰かに宛てたメールの言葉に死ぬのをやめて返信する。そこから始まった顔もわからない相手トシ(小田切ジョー)とのメール交換が、その後、夜の街をさまよい身体を売って生活費を稼ぎながら生きるあおいの心の隙間を埋めてゆく…。
(Amazonより引用)
【感想】
ニックネーム Sakae at 00:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 管理人のテキトー映画宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月11日

「それでもボクはやってない」

かわいい「それでもボクはやってない」

【内容】
周防正行監督が10年のブランクを経て完成させ、これまでの作風を一変させた社会派の1作。電車内で痴漢の容疑をかけられた青年が、無実を訴え続けるも、証拠不十分のために起訴されて裁判で闘い続けることになる。
(Amazonより引用)

【感想】
かなり面白かった。
でも最後が結局はっきりと決まってないのが残念。。。

ニックネーム Sakae at 23:26| Comment(0) | TrackBack(1) | 管理人のテキトー映画宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「あしたの私のつくり方」

かわいい「あしたの私のつくり方」

【内容】
2007年4月に公開された、成海璃子主演、前田敦子(AKB48)共演の友情ムービー。原作は、真戸香による同名の小説。現代の少女たちの“ライフライン”ともいうべき携帯電話を介してふたりの女子高生が自分らしさの再生をめざす物語で、ともに不器用な彼女たちの姿がたまらなくいとおしい。ついつい“いい子”を演じてしまう寿梨(成海)と、クラスで無視されている日南子(前田)。立場は違っても、“あるべき自分”に戻りたい気持ちは同じで、現実と虚構の距離感に悩む辛さは、大人にも大いに共感できるところ。ヒロインたちと同年代ならば等身大のストーリーとして、また、もう少し大人ならば、今一度“自分のあり方”を見つめ返してみたくなるさわやかな作品。市川準監督ならではの、やわらかさの中に凛とした冴えのあるタッチが際立っている。
(Amazonより引用)

【感想】

ニックネーム Sakae at 23:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 管理人のテキトー映画宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月03日

「ライフ・イズ・ビューティフル」

かわいい「ライフ・イズ・ビューティフル」


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【解説】
カンヌ映画祭で審査員グランプリを受賞し、世界各国ですでに47部門の賞に輝いた感動作、『ライフ・イズ・ビューティフル』。アカデミー賞では、イタリア映画でありながら、外国語映画賞の枠を越え作品賞を含む主要7部門にノミネートされ、見事3部門で受賞を果たした。
 人生は美しい−−タイトルのとおり、これは明日をも知れない極限状態に置かれながらも、決して人生の価値を見失わず、豊かな空想力を駆使して愛する家族を守り抜いた、勇敢な男の物語である。

世界でいちばん、あったかい“嘘”

 1939年。ユダヤ系イタリア人のグイドは、トスカーナのある街にやって来た。そこで彼は小学校教師のドーラに恋をする。彼の純粋さとロマンチックな人柄は、確実に彼女の心をとらえ、困難の末ふたりはめでたく結ばれ、息子を交えた親子3人の幸福な家庭を築くのだった。だが、戦争の色が濃くなり、幸せだった家族には強制収容所行きの過酷な運命が……。絶望と死の恐怖に支配された世界を目の前にして、グイドは家族を守るため、ある“嘘”を思いつく−−。


「イタリアの宝」ロベルト・ベニーニの才能に、世界が絶賛!

 監督・脚本・主演の3役を兼ねたロベルト・ベニーニは、現実の悲惨さを強靱な愛と想像力で克服し、「美しい人生」を自らの手で築きあげていく男の姿を通じて、明日に受け継がれていく“生命(いのち)”の素晴らしさを切々と訴えかけてくる。彼の卓越した監督ぶりは世界の注目と喝采を浴び、役者としても滑稽さと悲哀さが同居する役柄を軽妙に演じた彼は「90年代のチャップリン」と絶賛されている。
 また、グイドの妻ドーラに扮し、艶やかな魅力を光らせるのは、ベニーニの監督作にはすべて出演し、実生活でもベニーニ夫人のニコレッタ・ブラスキ。子役のジョルジオ・カンタリーニの天真爛漫な愛すべき演技も素晴らしい魅力である。
 撮影監督は、フェリーニ、パゾリーニといった巨匠との仕事のほか、『死と処女』『薔薇の名前』など国際的に活躍するトニーノ・デリ・コリ。ベニーニと共同で脚本執筆にあたったのは、ベニーニの名パートナー、ヴィンチェンツォ・チェラーミ。いつまでも心に残る音楽は、『太陽は夜も輝く』『ボイス・オブ・ムーン』のニコラ・ピアヴァーニが担当。衣装とプロダクション・デザインは、『ロミオとジュリエット』『カサノバ』で2度のアカデミー賞に輝き、『インテルビスタ』『ジンジャーとフレッド』などフェリーニ作品を手がけているダニーロ・ドナーディと、イタリアのベテラン勢が名を連ねている。

【感想】
やっぱり素晴らしかったです。
普通に泣きました(+△+。)

ニックネーム Sakae at 00:02| Comment(3) | TrackBack(3) | 管理人のテキトー映画宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月02日

「デジュヴ」

かわいい「デジャヴ」

【解説】
フェリーの爆破事件で駆けつけた捜査官のダグ。現場近くで女性の死体を見て、以前から彼女を知っているような気になった彼は、FBIが開発した“4日と6時間前の映像”を見る装置で彼女の過去を監視することにした。「パイレーツ・オブ・カリビアン」のジェリー・ブラッカイマー製作。「マイ・ボディガード」の監督トニー・スコット&主演デンゼル・ワシントンが贈る緊迫のサスペンス。

【感想】
友人と横浜で見てきました☆
面白かったです(^w^)ノ
でも、前に紹介した「」にちょっとにてたかも。。。

ニックネーム Sakae at 23:58| Comment(17) | TrackBack(0) | 管理人のテキトー映画宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月15日

「ブレイブ・ストーリー」

かわいい「ブレイブ・ストーリー」

【解説】
家出した父と、自暴自棄になった母。バラバラになってしまった自分の家族を元に戻すため、11歳の少年ワタルは転校生のミツルから聞いた“運命を変える扉”をくぐり、剣と魔法の世界“幻界”へ足を踏み入れる。「クロスファイア」、「模倣犯」で知られる作家、宮部みゆきの人気ファンタジーを映画化した長編アニメーション。主人公の見習い勇者、ワタルの声を松たか子が演じている。

【感想】
結構面白かったです(^^)
なんといっても、豪華な俳優人☆
私大泉洋さん好きなんですよぉ(≧▽≦*)ノ
はねとびの面子もでててびっくりしました(ワラ)

ニックネーム Sakae at 21:34| Comment(3) | TrackBack(1) | 管理人のテキトー映画宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月03日

「アイランド」

かわいい「アイランド」

【解説】
クローン人間と政府の非情なエージェントとの死闘を描くSFスリラー。ユアン・マクレガー、スカーレット・ヨハンソンの2大スターが共演。監督は『アルマゲドン』『パール・ハーバー』のマイケル・ベイ。音楽は日本のアニメ『スチームボーイ』を手がけたスティーヴ・ジャブロンスキー。一転二転する意外な展開は、緊張感にあふれ、最後まで目が離せない!
安全で快適なコミュニティで暮すリンカーン(ユアン・マクレガー)は、自分が人間に肉体のパーツを提供するために作られたクローンであることを知ってしまう。そこで恋人・ジョーダン(スカーレット・ヨハンソン)とともに外の世界へ脱出するが……。 (シネマトゥデイ)

【感想】
はっきりいって最後が。。。「そのあとどうなったんだぁ?!」ってつっこみたくなりました(ワラ)
う〜ん。。。なんだかなぁ。。。
ニックネーム Sakae at 00:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 管理人のテキトー映画宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月18日

「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」

かわいい「ハリーポッターと炎のゴブレット」

【解説】
世界的ベストセラーとして知られるファンタジー小説「ハリー・ポッター」シリーズの映画化第4弾。ハリーとその仲間たちには、ダニエル・ラドクリフらおなじみのメンバーたちが続投し、成長した姿を見せる。監督には『フォー・ウェディング』など、ヨーロッパで高い評価を受けるマイク・ニューウェルが起用され、よりドラマ色の濃いアドベンチャー作品に仕上げた。年ごろの男の子に成長したハリーが、初めて経験する恋の行方も見逃せない。

【感想】
う〜ん。。。なかなかスリルがあって面白かったけどワタシ的にはあまり好きじゃないかもですふらふら
なんていうか賢者の石、秘密の部屋、アズカバンの囚人っとどんどん映画化されていますが、やっぱりハリー・ポッターもまた勢いが無くなっているような。。。最初の作品が良かったので自分が期待し過ぎちゃってるって感じですがく〜(落胆した顔)
まぁ次回に期待しましょうか。。。
ニックネーム Sakae at 15:27| Comment(6) | TrackBack(1) | 管理人のテキトー映画宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月12日

「ワタシにキメテ」

かわいい「ワタシにキメテ」
【解説】
ロサンゼルスにいるひとりのプレイボーイをめぐって、全米各地に住むフリーター、キャリアウーマン、お嬢様の3人が熾烈な彼氏争奪戦を繰り広げていくラブ・コメディ。
製作年度 2003年
製作国・地域 アメリカ
上映時間 81分
監督 リンダ・メンドーサ
製作総指揮 タハミカ・パクストン
原作 −
脚本 スティーヴ・アンティン 、ローラ・アンジェリカ・サイモン 、アリソン・バリアン 、エリザベス・サーノフ
音楽 エミリオ・エステファン・Jr
【感想】
「女は清く正しく逞しく!」なぁんてまさにそんな感じ(ワラ)
面白いし、最後のオチ(?)が良いかもぴかぴか(新しい)
ニックネーム Sakae at 14:33| Comment(0) | TrackBack(1) | 管理人のテキトー映画宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「アイス・プリンンセス」

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かわいい「アイス・プリンセス」
【解説】
フィギュア・スケートの回転の分析を論文のテーマに掲げるも次第に自らがリンクで滑る喜びを知った女子高生が、大学進学との狭間で葛藤する姿を描いた青春ドラマ。 物理が得意な女子高生ケイシー。彼女はハーバード大学入学の奨学金を得るためのレポートとして、フィギュア・スケートの回転の分析を研究テーマに選んだ。そして、早速スケートリンクを訪れ、選手たちの練習風景をビデオカメラに収めていく。一時スパイと間違われたケイシーだったが、分析を続けるうちに自らも滑ろうとスケートを習うことに。すると、彼女はスケートの才能を見出され、やがて選手として成長する。だがこれによって、スケートか進学か、将来の選択を迫られていく…。
【感想】

見ていてすっきりする映画でした揺れるハート
なんというか主人公の少女がどんどん成長していく姿が素敵だし、とてもきれいな子でフィギアスケートもすごく上手で、かなり練習したんだろうなぁと思いました顔(笑)
最後の方は結構感動するかも。。。
ニックネーム Sakae at 12:32| Comment(3) | TrackBack(0) | 管理人のテキトー映画宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月09日

「ティムバートンのコーブスブライド」

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かわいい「ティムバートンのコーブスブライド」

【解説】
アニメーター出身の鬼才ティム・バートン監督が、『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』『ジャイアント・ピーチ』に引き続き挑んだブラックユーモアたっぷりのファンタジーアニメ。声優陣には、ゴールデンコンビとして知られるジョニー・デップや監督の妻でもあるヘレナ・ボナムカーターらを迎え、人間とゾンビの奇妙なラブストーリーを描く。全編をとおして昔ながらの「コマ撮り」で撮影された映像は、最近のアニメーションにはない深い味わいがある。

19世紀のヨーロッパの小さな村
政略結婚のリハーサル、うまく誓いの言葉を言えないビクター
リハーサルは失敗し、森で誓いの言葉を練習し
地面から出ていた棒に指輪をはめたら、白骨化した人の指だった。
突然、地面から花嫁衣裳を着た女性が現れ、ビクターを死者の世界へ連れて行く。
製作年度2005年
上映時間77分
監督ティム・バートン 、マイク・ジョンソン
出演もしくは声の出演ジョニー・デップ 、ヘレナ・ボナム=カーター 、エミリー・ワトソン 、トレイシー・ウルマン 、ポール・ホワイトハウス 、アルバート・フィニー
【感想】
この映画はやっぱり字幕で見た方が良いかもですぴかぴか(新しい)
やっぱり声優さんが良いですからねぇ揺れるハートキャラクターは死者のエミリーがかわいかったですハートたち(複数ハート)生者であるビクターと死者であるエミリーが一緒にピアノを弾きながら心を通わせるシーンが良かったです揺れるハート ナイトメアのティムバートンさんらしい作品だと思いましたわーい(嬉しい顔)あと、歌のシーンはとっても良いかもぴかぴか(新しい)
ニックネーム Sakae at 22:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 管理人のテキトー映画宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月14日

SAW3のブログパーツ

今日はSAW3のブログパーツを発見目
US版と日本版特報の2種があって、150×210と210×210の2種のサイズがありましたぴかぴか(新しい)
ちなみに以下にセットしたのは両方210×210のサイズです顔(笑)
注意:再生するときは左サイドバーのプロフィにある音楽をOFFにすることをお勧めします。
US版

日本版特報
自分のブログにも設置したいと思った方はココへGOGood

ニックネーム Sakae at 19:09| Comment(5) | TrackBack(2) | 管理人のテキトー映画宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月09日

「チャーリーとチョコレート工場」

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かわいい「チャーリーとチョコレート工場」

【解説】40年以上も世界でベストセラーになり続けている「チャーリーとチョコレート工場」を映像化したファンタジック・ムービー。鬼才ティム・バートン監督とジョニー・デップがタッグを組み独特の世界観を作り出した。共演に『ネバーランド』のピーター役で天才子役として世界中から注目を集めたフレディー・ハイモア。原作には描かれていない工場長ウィリー・ウォンカの子供時代も明らかにされる。工場の従業員である小人のウンパ・ルンパのダンスといろいろなジャンル音楽で奏でられるコーラスは見逃せない。

【感想】
友人からは色々な意見を聞いていたのですが、チケットを手に入れた子供達が次々と自分で蒔いた種が原因で退場していく様子はなんとなくすっきりするような感じがして、私的にはなかなか面白かったかなぁと思いますぴかぴか(新しい)

主演のジョニー・デップさんかっこぃぃですよねぇ揺れるハート演技が上手すぎる。。。っというか役によって全く別の人格(?)のような感じがします。本当に「シザーハンズ」や「パイレーツオブカリビアン」等全然同一人物だとは思えませんよねぇ。。。すごぃですたらーっ(汗)
あと映画に出てくるウンパルンパグッド(上向き矢印)親父なんだけどなんかかゎぃぃですぅハートたち(複数ハート)


ニックネーム Sakae at 22:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 管理人のテキトー映画宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする