2009年02月10日

まとめてご紹介!!

かわいい「サイン」
【解説】
信仰に篤い牧師のグラハム・ヘスは、最愛の妻を突然の事故で亡くしてしまう。
その時、ある霊的な現象が起きたことでグラハムは神に対して疑念を抱き、やがて牧師を辞める。
農夫となったグラハムは、弟と2人の子供たちと共に平穏な日々を送っていた。
だが、ある日、農場のトウモロコシ畑に巨大なミステリー・サークルが出現して以来、奇怪な出来事が続発する。
幼い娘には不吉な予知能力が宿り、農場の周囲に次々と不幸が起き始める。グラハムはミステリー・サークルがなぜ自分の農場に現われたのか、それが意味するものは何なのか調べようとするが……。
(allcinema ONLINE)
【感想】
カナリ前に見た映画なんですけど、怖かったからか結構鮮明に覚えてます。。。
特にトイレに閉じこもったところのシーンが私の中でやばかったっす(^^;)
監督&脚本 M・ナイト・シャマラン
製作総指揮 キャスリーン・ケネディ
音楽 ジェームズ・ニュートン・ハワード

かわいい「ミスト」
【解説】
『ショーシャンクの空に』『グリーンマイル』のコンビ、原作スティーヴン・キングと監督フランク・ダラボンが描くパニック・ミステリー。
霧の中に潜む謎の生物に恐怖し、常軌を逸していく人々の姿を描く。
混乱する人々をまとめようとする主人公を演じるのは、『パニッシャー』のトーマス・ジェーン。
『ポロック 2人だけのアトリエ』のマーシャ・ゲイ・ハーデンが、混乱をあおる狂信的な宗教信者の中年女を怪演。
思わず目を疑うような、驚がくのエンディングが用意されている。(シネマトゥデイ)
【あらすじ】
ガラス窓を破るほどの嵐の翌日、スーパーへ買い出しに出掛けたデヴィッド(トーマス・ジェーン)。
軍人やパトカーが慌ただしく街を往来し、あっという間に店の外は濃い霧に覆われた。
設備点検のために外に出た店員のジム(ウィリアム・サドラー)が不気味な物体に襲われると、店内の人々は次第に理性を失いはじめ……。
(シネマトゥデイ)
【感想】
見始めは面白い!!
でも…最後が…(++;)
最後まで見て、「見んじゃなかったなぁ…。時間の無駄だった…。」って思った(^^;)
それぐらい最後が最悪でした””

かわいい「間宮兄弟」
【解説】
30代になっても仲良く同居し続ける兄弟が、日常にささやかな幸せを見出しながら人生を送る姿を描いたドラマ。
『阿修羅のごとく』の森田芳光監督が、人気作家・江國香織の同名原作に流れる空気感を余すところなく映像化した。
『県庁の星』の佐々木蔵之介とお笑いコンビ“ドランクドラゴン”の塚地武雅が、絶妙なコンビネーションで間宮兄弟を好演。
人生の楽しみ方とおもてなしの得意な兄弟のおりなす寓話に心がほっこり温まる良作。(シネマトゥデイ)
【あらすじ】
ビール会社の商品開発研究員の兄・間宮明信(佐々木蔵之介)と小学校校務員の弟・間宮徹信(塚地武雅)は、30歳を過ぎても仲良く同居生活を送っていた。
兄弟は女性から恋愛の対象として見られることはなく、ありふれた日常にささやかな歓びを見つけ楽しく暮らしている。
しかし、そんな彼らにもいよいよ恋の予感が訪れ……。
(シネマトゥデイ)
【感想】やっぱ兄弟or姉妹とかって大事だなぁ…。
我が家はここまで仲良くはないけれど、いくつになっても大事な存在だと思い直した。
ってか、塚ちゃんスゲェ…。
お笑い芸人には見えないよなぁ…。
佐々木蔵之助さんと普通に渡り合えてるもん!
ちょっとそういう部分で感動した(^^)
ってか沢尻エリカでてたんだぁ…(@O@;)
あと、大人グリコやって見たいなぁって思った☆笑""


かわいい「きみにしか聞こえない」
【解説】
若者を中心に圧倒的人気を誇る乙一の同名の小説を映画化した感動作。
孤独な少女と青年の奇跡のような出会いを、新人の荻島達也監督が優しいタッチでつづる。
ヒロインを演じるのは、『神童』などで今最も注目を集める若手女優の成海璃子。
彼女の支えとなる青年を『初恋』の小出恵介が自然体で演じている。
そのほか、共演者の岩城滉一や八千草薫らベテラン俳優たちの好演も光る。
風光明美(ふうこうめいび)な風景と、人の温もりに心が満たされていく。(シネマトゥデイ)
【あらすじ】
内気で友だちのいない高校生のリョウ(成海璃子)は、ある日、公園でおもちゃの携帯電話を拾う。
数日後、彼女が保健室にいると着信音が聞こえ、若い男性の声が聞こえてくる。なぜか、二人は電話がなくてもテレパシーで通話できるようになり、長野に住むシンヤ(小出恵介)と、横浜で暮らすリョウの不思議な交流が始まる。(シネマトゥデイ)
【感想】ヤッパ乙一さんは天才だぁー!!
超号泣しました(;△;)
恐い系も感動系も両方スゴィです!

かわいい「sixtynine 69」
【解説】
芥川賞作家・村上龍の自伝的ベストセラー小説を映画化。
『木更津キャッツアイ 日本シリーズ』の宮藤官九郎が脚本を手掛け、1969年の長崎を舞台に熱い青春を送る高校生たちの日常を綴る。
監督は新人監督の登竜門である“PFFアワード”で高い評価を受けた期待の新星・李相日。村上龍の分身ともいうべき主人公・矢崎剣介を妻夫木聡が、その親友・山田正を安藤政信が演じる。
昭和レトロな作品ムードや全編に流れる60年代ヒット曲の数々もポイント。(シネマトゥデイ)
【あらすじ】1969年、長崎県佐世保市。
高校生のケン(妻夫木聡)とアダマ(安藤政信)は映画と演劇とロックの大イベント、“フェスティバル”を企画。
だが、ケンの野望はどんどん膨れ上がり、ついには学校をバリケード封鎖することに……。
(シネマトゥデイ)
【感想】
妻夫木君も安藤さんもカッコィィ☆
男の子はいいよなぁー。
学生服着てつるんでるだけで「青春」って感じがする(^^笑)

かわいい「さくらん」
【解説】
本作がデビュー作となる世界的フォトグラファーの蜷川実花が、カリスマ漫画家・安野モヨコの同名コミックを映画化。
華やかな江戸時代の吉原遊郭を舞台に、8歳で吉原に足を踏み入れ、やがて伝説の花魁(おいらん)となった女性の生き様を描く。
主人公の花魁(おいらん)を演じるのは『下妻物語』の土屋アンナ。
音楽監督を人気ミュージシャン、椎名林檎が務める。
ヴィヴィットで斬新な映像世界と、女性の心情に深く迫るリアルなストーリーを堪能したい。
ヒロインの先輩花魁(おいらん)を演じた木村佳乃と菅野美穂の大胆な濡れ場も必見。(シネマトゥデイ)
【あらすじ】8歳で吉原遊郭の玉菊屋に連れて来られた少女・きよ葉は何度も脱走を図るがあえなく失敗。
気位が高く、絶世の美しさと知性を兼ね備えた完璧な高級花魁(おいらん)・粧ひ(菅野美穂)は、そんなきよ葉に花魁(おいらん)としての生き方を教える。
やがて17歳になったきよ葉(土屋アンナ)は、玉菊屋にやって来た青年・惣次郎(成宮寛貴)と恋に落ちるが……。(シネマトゥデイ)
【感想】
土屋アンナってあんまり好きじゃなかったけど、なんか好きになったかも…。ってか土屋アンナ以上に、やっぱり菅野美穂カヮィィ!!

かわいい「20世紀少年」
【解説】コンビニを経営するさえない主人公が、仲間とともに地球滅亡計画を阻止しようと立ち上がるSFサスペンス巨編。
人気漫画家・浦沢直樹の同名原作を『自虐の詩』の堤幸彦監督が、総製作費60億円をかけて全3部作として実写映画化。
主人公のケンヂを唐沢寿明が演じるほか、オッチョを豊川悦司が、ユキジを常盤貴子が務め、豪華キャストが多数出演する。
邦画史上最大級のスケールで放たれる、本格科学冒険映画に期待と注目が集まる。(シネマトゥデイ)
【あらすじ】
翌年に大阪万博開催を控え、人類が初めて月に降り立った1969年の夏、小学生のケンヂは、同級生の仲間たちと空き地の原っぱに秘密基地を作った。そんな彼らの秘密の遊びの一つである“よげんの書”には、悪の組織、世界征服、人類滅亡計画、それを阻止する正義の味方など空想の数々が描かれ、彼らをワクワクさせるのだった。(シネマトゥデイ)
【感想】
漫画のまんまだったわぁ-揺れるハート
でも、やっぱり漫画の方が頭に入ってきて私は好きだなぁ-ぴかぴか(新しい)
あと、見る前はケンジ役=唐沢さんは変だと思ってたけど、結構あっててビックリしましたあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)


かわいい「シークレット・ウィンドウ」
【解説】
スティーヴン・キングの『秘密の窓、秘密の庭』を基に『パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち』のジョニー・デップを主演に迎えて描く戦りつのミステリー。
監督は『パニック・ルーム』や『スパイダーマン』で脚本を務めたデビッド・コープ。脇を固める俳優もジョン・タトゥーロやマリア・ベロらの個性派ぞろい。
最後まで予測不可能な結末は、キングの原作とは異なる新たな衝撃。(シネマトゥデイ)
【あらすじ】
どしゃ降りの雨の中、モート・レイニー(ジョニー・デップ)はモーテルの前に車を横付けにし、異常な興奮状態でドアをけ破った。
そこには彼の妻エイミー(マリア・ベロ)がテッド(ティモシー・ハットン)と一緒にいた。(シネマトゥデイ)
【感想】
すごくよかった!!私好みの恐さでした☆
この映画はもう一回じっくり見たいと思います(^^)

かわいい「少林少女」
【解説】
中国で少林拳の修行を終えて帰国した少女が、祖父の道場再建に向けて奮闘する姿を描くアクション・ムービー。
「踊る大捜査線」シリーズの亀山千広プロデューサーと、『少林サッカー』のチャウ・シンチーが共同プロデュースという形式で手を組み、邦画史上初の本格武術映画に挑んだ。
監督は同じく「踊る大捜査線」シリーズの本広克行。
主演は『県庁の星』の柴咲コウ。
1年間トレーニングを積んだ柴咲が繰り出す本格アクションは必見。(シネマトゥデイ)
【あらすじ】
祖父の道場を継ぐため中国の少林拳武術学校に修行に行った凛(柴咲コウ)が3000日の厳しい修行に耐え帰国すると、道場は潰れ兄弟子たちは少林拳を辞めてしまっていた。
単独で少林拳を広めようと決意した凛は、ひょんなことから大学のラクロス部の助っ人になる。
チームは勝ち進み、道場再建に向け着々と準備は進んでいくが……。(シネマトゥデイ)
【感想】
ラクロスを取り入れてるところがなんかよかった!
もちろんアクション最高!!やっぱり手こんでるとちがうよねぇ・・・


かわいい「ONE PIECE エピソード オブ アラバスタ 砂漠の王女と海賊たち」
【解説】
「少年ジャンプ」で連載中の大人気マンガ「ONE PIECE ワンピース」シリーズの劇場アニメ第8弾。
原作ファンから圧倒的な支持を得る“"アラバスタ編”がスクリーンでよみがえる。
本シリーズのテレビ版で演出を担当していた今村隆寛が、初めて劇場版の監督を務める。
アラバスタ王国の王女ビビを守るため、ルフィら仲間たちはクロコダイル率いる悪党たちと死闘を繰り広げる。
子どもだけでなく世代を超えたすべての人の響く、熱い友情のドラマと胸躍るアドベンチャーは必見。(シネマトゥデイ)
【あらすじ】
ゴーリング・メリー号に乗ったルフィら仲間たちは、砂漠の国アラバスタ王国の女王ビビと出会う。
彼女の国が崩壊の危機に直面していると知ったルフィたちは、悪の根源であるクロコダイルを倒すべく立ち上がった。
そのころ、アラバスタではクロコダイルの陰謀により、国王軍と反乱軍との全面戦争が始まろうとしていた。(シネマトゥデイ)
【感想】
「戦争をやめてくださーい!」の部分が…思い出すだけでなきそうになる(+△+。)

かわいい「ONE PIECE THE MOVIE エピソード オブ チョッパー プラス 冬に咲く、奇跡の桜」
【解説】
「週刊少年ジャンプ」での連載スタートから10年に及ぶ幾多のエピソードの中でも、感動的なストーリーとして賞賛を集めている“冬島・ドラム王国編”を映画化。
春の来ない島・冬島を舞台に、ルフィたちと極悪国王のワボルが戦いを繰り広げる。
原作の漫画家・尾田栄一郎が企画協力として参加し、映画のためにオリジナル要素を追加。
みのもんたが“ムッシュール”の声で、声優に初挑戦することでも話題を呼んでいる。(シネマトゥデイ)
【あらすじ】
航海中に高熱で倒れたナミを救うため、ドラム王国に降り立ったルフィ海賊団一行は、雪深い山に住む“魔女”と呼ばれるドクターくれはを探すことに。
ドクターくれはを探し当てるまでに力尽きてしまったルフィたちを救ってくれたのは、その弟子であるトナカイのチョッパーだった。
しかし、国を捨てた極悪国王ワボルが兄のムッシュールとともに戻ってきて……。(シネマトゥデイ)
【感想】
マジ号泣です…(+△+。)ノ
TVアニメでも涙ボロ02でやばかったのに、映画はさらにやばかったっす(ノo+。)
泣きたいときはこの映画だなぁ…。

かわいい「ONE PIECE 珍獣島のチョッパー王国」
【解説】
海で拾った宝の地図をもとに“王冠島”を目指すルフィ一行。
ようやく島に到着しようかというその時、突然海底火山が噴火、その衝撃でトナカイの船医チョッパーが島へ飛ばされてしまう。
チョッパーを探しに島に足を踏み入れたルフィたちは、そこで見たこともない“珍獣”たちと遭遇する。伝説によると島の秘宝は動物たちの“ツノ”に隠されているらしい。そして、島では宝を狙う海賊団がツノのある動物たちを次々と襲っていた……。はたして、チョッパーと島の動物たちの運命やいかに?(allcinema ONLINE)
【感想】
チョッパーかゎぃぃ黒ハート

ニックネーム Sakae at 22:31| Comment(5) | TrackBack(0) | 管理人のテキトー映画宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする