2006年10月28日

横隔膜の痙攣は○○で解決・・・ッナワケネェダロむかっ(怒り)

今日は空手の練習でしたわーい(嬉しい顔)
笑顔で姉と行ったのですが、なにやらG師匠がめちゃくちゃ機嫌ゎりぃたらーっ(汗)なぜかいつも30分で終わるはずの基本を今日は1時間がく〜(落胆した顔)「気合いが足りないexclamation」「足があがってないexclamation誰と戦ってるんだむかっ(怒り)」etc...もぉうんざりですふらふら結局基本の後3分×5ラウンドミットをしましたふらふらそれは良かったのですが、その後の2ラウンドのスパーリング・・・マジ死にました。。。
足サポーターとグローブと剣道とかでつかう上半身の守るやつ(?)をさせられて、G師匠のパンチを止めて攻撃するということで・・・全然止められないし、師匠の方が腕が長いので止めても結局当たるし、私のパンチはほとんど止められて。。。結局鳩尾(みぞおち)に56発やられて苦しんでると、
師匠「鳩尾か・・・それは横隔膜の痙攣で、馴れれば大丈夫だからexclamation×2
私「・・・。」
上これどう思いますexclamation&question「馴れ」ってなんだぁむかっ(怒り)その前に死ぬはぁexclamation×2完全ぶち切れそうになりましたよ(切れたところで殺されるけど・・・ワラ)まぁそんな感じで半殺しにされ、途中で泣きじゃくり、負傷するし、呼吸は乱れるしで、なんとか2ラウンド乗り越えました顔(なに〜)
練習を終えて泣きじゃくりながら姉と妹と夕飯食べに行きました(ワラ)

あぁ昇段審査ぶりぐらいに泣きましたょ(ワラ)
まじもぅゃめたいよぉって思うけどここまでくると辞められないんですよねぇ・・・顔(汗)
本当にキツィっす・・・

今日はパフェでエネルギーを回復中・・・
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ニックネーム Sakae at 22:06| Comment(5) | TrackBack(0) | 管理人のグータラ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月27日

映画「サッド・ムービー」

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かわいい「サッドムービー」

【あらすじ】
恋に不器用な消防士ジヌは、プロポーズを待ち望む恋人スジョンの気持ちに気付きながらも、なかなかその一言が言い出せず、彼女の気持ちは限界に近づいていた。ゴールの見えない恋に終止符を打たれたハソクは、彼女の気持ちを取り戻せると信じて「別れさせ屋」という奇妙な仕事を始める。忙しすぎる母親に反発して、困らせてばかりいた小学生のフィチャンは、ある日、母が重病にかかっているという事実を知ってしまう。初めて恋に落ちた耳の聞こえない少女スウンは、告白する勇気を出せせないままに、彼がフランスに留学するというウワサを聞きつけてしまう…。

【解説】
本作品は、8人に訪れるそれぞれの「さよなら」の形と、そこに込められた温かくも切ない想いを描く感動作。『デイジー』に主演し、映画監督デビューも間近なチョン・ウソン、神秘的で陰りある雰囲気と、ホワンとした温かさを兼ね備えた演技が魅力のイム・スジョン。歌手としてもアルバムを出していて、万能エンターテイナーとして活躍するチャ・テヒョン、といった当代きっての、若手実力派俳優たちが、あなたの心を何度も何度も揺さぶります!

【感想】
久々に試写会に行って参りましたぁわーい(嬉しい顔)今回はテスト最終日でテンションがた落ちバッド(下向き矢印)の中M・Kちゃんが付き合って下さいました揺れるハート有難ねぇぴかぴか(新しい)
ってか、その前に「手紙」って映画(山田孝之/沢尻エリカ/玉山鉄二・・・)のCMで泣きそうになっちゃいました(ワラ)近頃涙もろいのかも・・・顔(汗)
まぁ、それはおいといて、映画の方は・・・ちょびっと泣けましたねもうやだ〜(悲しい顔)8人で4つのストーリーが同時進行的になってるんですけど、結局最終的に泣けたのは「親子の別れ(母親が病気)」「消防士の彼との別れ」でした顔(笑)どっちかっていうと、泣くシーンより「クスッ」って笑えるようなシーンが多かったと思いますハートたち(複数ハート)
なんだかんだいって、私は病気の話に弱いみたいです顔(え〜ん)
ドラマ「1リットルの涙」ではボロ泣きでしたから顔(泣)でも、あれは本当に泣けますよぉ顔(汗)見てない人は借りてくるべしexclamation(ワラ)(でも、沢尻エリカはあんまりすきではないです^^;)

ニックネーム Sakae at 18:30| Comment(2) | TrackBack(0) | 管理人のテキトー映画宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月16日

映画「SAW3」

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かわいい「SAW3」

【解説】
2004年、2005年と連続公開したソリッド・シチュエーション・ホラーの<ソウ>シリーズの3作目の日本公開が11月18日に決定しました。
『SAW』の監督・脚本チームのジェームズ・ワン、リー・ワネル製作総指揮、『SAW2』でその才能を開花させたダーレン・リン・バウズマン監督による、新らたな傑作が日本に上陸!今回はワネルとワンによる原案を、ワネル自身が練りに練り上げ、シリーズの新たな可能性を示します。バウズマン監督の演出はさらに過激になり、究極の「ソリッド・シチュエーション」はさらなる進化を遂げる!


【あらすじ】
目覚めたら、食肉工場の地下室。扉を開けると、鎖につながれた3人の男女。貯蔵庫には、最愛の息子を飲酒運転で轢き殺した男。解体場には、犯人に軽罪しか与えなかった判事。冷凍室には、ひき逃げを目撃しながら証言しなかった女。“さあ、ゲームをしよう。この3人の運命はお前次第…”俺は、息子を殺した人間たちを処刑するのか・・・?

【感想】
まだ見てないのに「感想」と言うのは少しおかしいような気がするが・・・。私の大好きな映画「SAW」の第三作目「SAW3」が2006年11月18日公開することになったそうなんですぴかぴか(新しい)
大体の映画は、やはりかぃをおう毎にすごみが無くなってしまうような気がする。SAWはどうなのだろうか・・・しかし、こんな話を耳にしましたexclamationなんと「SAW3」は一度怖すぎて公開危機にも陥ったらしい顔(なに〜)ぅ〜ん・・・これは期待できる顔(イヒヒ)

以前の記事
⇒『SAW/ソウ』  公式サイト:http://www.sawmovie.jp/
⇒『SAW2/ソウ2』公式サイト:http://saw2.jp/
ニックネーム Sakae at 19:42| Comment(15) | TrackBack(1) | 管理人のテキトー映画宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月13日

映画「スタンドバイミー」

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かわいい「スタンドバイミー」

【解説】
森の奥にあるという事故死体を見に出かけた4人の少年たちの小さな冒険旅行を通して、少年期の特異な友情、そして訣別の姿をノスタルジックに描く。製作はアンドリュー・シェインマン、ブルース・A・エヴァンス、レイノルド・ギデオン、スティーブン・キング原作の『死体』をレイノルド・ギデオンとブルース・A・エヴァンスが脚色。監督は「シュア・シング」のロブ・ライナー、撮影はトーマス・デル・ルース、美術はデニス・ワシントン、音楽はジャック・ニッチェ、編集はロバート・レイトンが担当。出演はウィル・ウィートン、リヴァー・フェニックス、コリー・フェルドマン、そしてリチャード・ドレイファスが特別出演。
【感想】
結構前に見たことがあり、今回2回目だったのですが、年齢が変わるとこんなにも感じ方が違うのだなぁと思いました。
個性あふれる四人の少年の心の移り変わりや、1つ冒険によりたくさんの事を乗り越え成長していく姿が鮮明に描かれていると思います。そして、その少年達のすべてをより際だたせてくれているのがなんと言ってもあの曲「Stand by me 」ぴかぴか(新しい)だれもが聞いたことあるのではないだろうか?もちろん「Stand by me 」だけではなく、場面場面を彩る「Rockin' Robin 」等の曲も素晴らしく、見ている側に少年達の気持ちが伝わってくると思いました。

ニックネーム Sakae at 19:16| Comment(4) | TrackBack(0) | 管理人のテキトー映画宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする